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思ったことや感じた事をありのままに…
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2022年…


年始めから勝負を賭けた…


30歳のラストダンス…


次の歳までの期間で…


真冬に花を見付けた…


不思議なぐらい、一緒に居て違和感がなかった…


お互いが、時間が経つのを忘れている感覚すらあった…


もっと一緒に居たいって、そんな気負わなければならない事もなく…


ずっと一緒にいるのが自然なほどの空気感だった…


打算的な相手としてはではなく、純粋に付き合いたい相手として、王道の道を歩もうとしていた…


春はもうすぐそこまで来ていた…


ハナミズキが、咲こうとしていた…


出逢った月が変わるまでは…




このブログの成り立ちを考えたら…


本来であれば、それは歓喜の瞬間だったのだろう…


まさか、その瞬間を悪夢として受け止める事になるとは、夢にも思わなかった…


この場所で、まずは身を固める。


そして、数年後に来るであろう“その瞬間”を迎える…


昨年末の時点でこの話が無かった時点で、描いた青写真はこうだった…


その上での“攻勢”だった…


そして、それはあまりにもトントン拍子に、上手く事が運ぼうとしていた…


好事魔多し…


このタイミングでその瞬間が来るだなんて、1ミリも思っていなかった…


かつては、あんなにも行きたいと想い続けた…


憧れの夢の都に…


まさか、見えかけた幸せの入口をブチ壊される事になるだなんて、思ってもみなかった…


『最悪のタイミング』


口をついてきたフレーズが、全てを物語っていた…


皮肉…


皮肉すぎるわこの人生…


それが影響したのか、それともオミクロンがそうさせたのか、3回目のデートも飛んでしまった…


このまま突き進んでも、傷が深くなるだけ…


恋を取るなら残留する以外に道はない…


花を咲かせるはずの日だった今日は…


運命の別れ道の手前になった…




13年遅れてやってきた、いつか見た夢の向こうへ行く事になるのか…


それとも、掴みかけた幸せの入口を死守して可能性に拘るのか…


予期せぬ形で訪れた人生の分岐点…


時間が止まった気がすらしてる…


31歳を目前に、人生が大きく揺らいでいる・・・




























“行きたくない”と言う日が来るとは思わなかった
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いつ、どこでこの流れが変わるだろうか…


年末感をいまいち感じないまま年明けを迎えて…


穏やかな時間が流れながらも、1週間経っていた…


“2022年”


生き残れるか、取り残されるか…


そんな分岐点の1年になりそうな気がする…




コロナ禍はおそらく今年もまだ続くだろう…


今年も声を出しての応援はできないだろう…


去年、それでも味わえる所までは味わった…


日本一が残ってるけど、日本シリーズ進出を決めたCSに、3試合行けた日本シリーズと、結婚がコケた事で逆に独身の間に叶えたかった事は、一気に叶える事ができた…


あとは、去年コケたものを今年で取り戻すしかない…


それ以上もそれ以下もない…


2022年はそれが命題づけられた1年になる…


「攻勢」


色々言葉を探したけど、やらなきゃいけない1年だから、壁をブチ破った去年の勢いを消さぬ様、攻める事がテーマになった…


待っていても、何も起きないから…


年齢は減ってくれないから…


若さは取り戻せないから…


ハードルがあがっていく前に、飛び越えていかないといけない…


年明けから、なりふり構わずカードを切ったけど、幸せになりたいなら、大袈裟かもしれないけど今年しかないかもしれない!




今までの人生…


いつもそうだった…


順調にいってても…


幸せを感じれていても…


最後の所でドン底に落とされてきた…


去年、8年ぶりに対面したカウンセラーが言っていた…


そんな事は無いんだからねと…


“見えない何か”と闘ってきた…


最後の所で跳ね返される、そんな壁の存在を感じて生きてきた…


去年、その中で1番大きかった部分を塗り変えた…


それでも、最後まではいききらなかった…


あと1歩…


あと1歩までいける人生だったから…


最後の1歩を変えたい!


もう、攻めれるだけの基盤は作れたはずだから…


この1年は、その“あと1歩”を変えていこうや!


どういう1年になるのか想像できない…


想像していなかった未来の中にいるから…


夢見心地のままでいるには、少々歳を取りすぎた…


現実に立ち向かうしかない…


打てる手を打っていくしかない…


2〜3年先で…


この1年の使い方を間違えたら後悔している…


そういう位置まで時間は過ぎてきてしまった…




立ち止まるなよ?


攻めるしかないんだからな?


その1歩を前に進めていこう!


幸せを掴み取る為に!


後戻りできない2022年が幕を開けた・・・
2021年…


色々あった…


ホント、ジェットコースターみたいな1年だった…


天国と地獄…


地獄って程では無かったつもりなのだけど…


見た事の無い景色を沢山見れた…


長年の夢が、幾度も叶った…


最後の所ではコケたのだけど…


それでも、充実した1年だったのは間違いないよ…




去年の終わりに…


ついに欲しかった"彼女"と言う相手ができて…


初めての事を色々味わえた…


幸せだった…


自分を愛してくれた人がそこにいたのだから…


されど、現実はいつも残酷だ…


急ぎすぎたのかな…


後悔してもどうしようも無い…


いい夢を見れたのだから…


壁は、ついに打ち破れたのだから…


後半戦で、再びその相手を見付ける事はできなかった…


色々あったから…


歳を重ねると、そのハードルは上がっていく…


だから、なりふり構わずやる事はやっていかなければならない…


それは来年の課題…


自分のゾーンはもう掴めてる…


あとは、その機会をどれだけ得れるか…


この"命運"を、つかみ取る。


来年の終わりには必ず…




前半戦の象徴が彼女なら、この後半の象徴は野球だろう…


外野で応援する様になってから20年目のシーズンで…


ついに優勝にたどり着いた…


コロナ禍のシーズンだったから…


見れた試合数は多くはなかったけど…


それでも、日本シリーズ進出を決めたCS3戦目…


そして、大阪で東京で地元神戸で…


日本シリーズを球場を観戦する事ができた…


一生忘れられない、夢の様な時間が続いたよね…


チケット争奪戦ですら、神ががってたwww


特にサヨナラ勝ちした初戦の試合は…


チケット取れただけであんなに興奮することは無いよね…


抽選でも取れず、スピード勝負の一般発売日でも3戦目の東京しか取れず…


ホーム大阪では取れないかと半ば諦めていた翌日の試合当日にだよ…


定価でも値が張るエリアだったけどwww


まともに京セラで客として内野で観戦したのは初めてで…


しかも、3塁側とは言えむちゃくちゃ見やすいバックネット裏に近い所で…


お釣りがいくらあっても足りないぐらいの劇的な試合を、しかも一緒に応援してきた友と見る事ができた…


2014年のあの試合を…


いや、生涯に残るベストゲームかもしれない…


サヨナラ引き分け試合も、鳥肌が立った試合だったけど…


あんなにも興奮を、喜びを味わえた試合はないよね…


応援し続けて来て良かった…


欲を言うならば、神戸で盟友と勝ちたかった…


感動と興奮が続いた日々…


あれからまだ1ヶ月余り…


遠い昔の様に感じる…




100%なにもかもが上手くいった訳ではなかった…


"上昇"を掲げた1年…


間違いなく、去年までよりは上にいけたよね…


この2021年を超える1年に、来年はしていかなければならない…


まだ、つかみ取れきれなかった幸せの形があるから…


攻め続けろよ!


歳だけは泣いても笑ってもとってしまうのだから…


書ききれないぐらい色々あった…


書けなかったぐらい、時間のスピードが速かった…


充実していた…


されど、まだこれで満足していてはそこで終わりなんだ…


さらに、その先へ…


攻め続けろ!未来の為に!







































負けっぱなしくらいじゃ終われない
夏が終わったね…


昼間は以前として暑い時もあるけど…


朝晩は季節の変化を感じさせるレベルになった…


外からは聞こえてくる虫の音色が、もう夏のモノではないよね…


今年も残り4ヶ月を切った…


あっという間に、冬もやってくるだろう…




このままじゃいけないよね…


歳を重ねるという事が、ここからは重しとなってくるから…


機会がなかなか巡って来ない…


選ばなければあるのだろうけど…


勝算が無ければ金をドブに捨てるだけだから…


治まらないこのコロナ禍が、虚しく時計の針を進めせている…


持たざる者の宿命を覆すにはエネルギーがいる…


今までのやり方で手詰まりなのなら…


違う手を打って行くしか方法は無い…


そう思って、試験的にある事を始めてみた…


コストをかけなきゃ、効果は無いだろう…


この運命を呪っても、現実は変わらない…




このコロナ禍だから、時間的に余裕ができた…


余裕ができたからこそ、今までにこういう事ができなかったと、失ったのではなく得られなかった沢山のコトにたどり着き、悲しくなった…


大きく環境を変えなければ、もうこの人生は何も変わらないのかも知れない…


巡って来る事があるだろうか…


影だけ見せ期待を持たせ、幻として消えていく…


今までの人生、そんなんばっかだよ…


打って出るには3年遅い…


それは、西の都会を駆け抜けた日々が物語ってる…


されど、今なら態勢は整ってる…


地元に居て、何も変わらないなら賭けに出るしかない…


それとも、この場所で輝ける日々を掴み取る事はできるだろうか…


突然顔を覗かせた13年前の夢が、この長い冬を揺さぶる事はあるのか?


それとも、この街で苦闘の日々が続くのか…


秋よりも冬が来る事が目に映っている…


処暑の末候・・・















































リスクを背負わなきゃ勝てないのは、何もかも一緒なのかも知れない…

早いね…


今年も3分の2が終わろうとしてる…


色々あった…


ありすぎて、整理ができないくらいに…


色々あったんだ…




最近の変化と言えば、学校通いが始まった事か…


あるはずの無いあぶく銭を有意義に使っての、自分への投資…


もう10年も前になるよね…


あの頃を思い出す…


4年間を過ごした遠い舞台での孤独な闘いを…


あの頃は、夜が長かったよね…


そして、初めての別れから1ヶ月以上が経った…


再び未来を描ける人を探して模索が続く…


2度目は無いかも知れない…


先の見えない永い日々が、この夏から再び始まってる…




そんな中、思わぬ方向からかつての夢が朧げながら顔を覗かせた…


自分にまでお鉢が回ってくるか?


可能性は低いとは思う…


ただ、何年か先になるだろうと思っていた憧れた街への切符が…


意外な形でその姿を見せたんだ…


あと3年若ければ…


間違いなく踏み出すだろう…


0から飛び込むには少々遅すぎたかも知れない…


ただ、回ってきた時にそれを見送って…


はたして、後悔はしないだろうか?


今、この町で残していく物はない…


“結婚”がしたいのなら…


こっちに居た方が可能性はあるのだろうけど…


1年経った…


1人暮らしを始めて1年が経った…


やっていけない訳は無いよね…


あとは、どこまでリスクを承知で飛び込めるか…


本当に回って来るのなら、行ってもいいんじゃないかって思う…




何年か先で行く事になるのなら…


もしかしたら、あの街の手前になるかも知れない…


7年前も海の向こうで見ていたよね…


1ヶ月半過ごした場所の対岸に、今こうして縁を持っているのは偶然か宿命か…


コロナ禍は続く…


この町で展望が開けるかは分からない…


その時は行ってもいいかも知れない…


死ぬ時に後悔はしないのだろうから…


変わるもの変わらないもの…


時間が経っても想いは残り続ける…


今はただ、目の前の事に取り組んでいけ!


































忘れた頃に、その時は来る。

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