思ったことや感じた事をありのままに…
時間が経つのが早いね…
もう東京に来てから5ヶ月半が過ぎた…
コロナもあった…
花火大会もあった…
2度目の帰省もした…
夏休みシーズン…
色々あったのだけど、ここに全然記してなかった…
思い浮かんでもなかった…
お盆が過ぎてからね…
夜の風が涼しくなっていくのを感じて、夏が過ぎていくのを感じる…
東京の夏を過ごしたんだなって…
ふと、しみじみ感じる。
そんな中、14年前の夏は抱いてた夢の場所に、6年ぶりに辿った…
近くまでは行ってたから…
偶然ではなく意図的に前を通った…
僅かな時間だけどね…
今日はここに記しておかなければいけないと思った…
望んでいた時ではなくむしろ来てほしくなかったタイミングで、この都にたどり着いた…
0からではなく、それなりの経験と闘えるだけのステータスを作り出してここに来たから…
描いた絵が瓦解する前にシナリオを守り抜いて、この夏を駆け抜けていった…
0からだったら…
同じようになったのかな…?
生まれた星の下が悪すぎたから、たどり着いていたとしてもとんでもない地獄を見ていたかも知れない…
この街に来てしまったからね…
今も地元に居たらそんな事など考えもしなかっただろう…
14年前の夏の終わり頃に置いてきた夢は…
続きが刻まれる事はなく、これからも夢のまま…
ここに夢はあったのか…?
6年前にその場所に足を踏み入れた時に感じたその疑問の答えは…
永遠に解く事ができない夏休みの宿題なのかも知れない…
態勢が整ってなければ何もできない…
勝ち方を見出せなければ春は来ないままだったかも知れない…
だから、13年前の春にたどり着きたかったその夢は、見るのが早すぎたのかも知れない…
上手くいったからこそ感じるのかも知れないけど…
それでも、それでも来るのならもう少し早くたどり着きたかった…
右も左も分かってなかったけど、それでも憧れたこの東京で…
今、日常を歩んでる。
もしかしたら、今まで生きてきた年数よりも、この東京で過ごす年数の方が長くなるかも知れない…
それが正解かどうか分からない…
居続けられる保証もない…
これから先の人生をどうしていくか…
季節が回っていく…
次の夏にはその答えを出しておかなければならないだろう。
8月31日って言えば夏休みの最終日だよね?
まるで何かにせっつかれるかの様に…
色々な想いが、駆け巡った・・・
来るにはやはり遅すぎたのかなぁ…
もう東京に来てから5ヶ月半が過ぎた…
コロナもあった…
花火大会もあった…
2度目の帰省もした…
夏休みシーズン…
色々あったのだけど、ここに全然記してなかった…
思い浮かんでもなかった…
お盆が過ぎてからね…
夜の風が涼しくなっていくのを感じて、夏が過ぎていくのを感じる…
東京の夏を過ごしたんだなって…
ふと、しみじみ感じる。
そんな中、14年前の夏は抱いてた夢の場所に、6年ぶりに辿った…
近くまでは行ってたから…
偶然ではなく意図的に前を通った…
僅かな時間だけどね…
今日はここに記しておかなければいけないと思った…
望んでいた時ではなくむしろ来てほしくなかったタイミングで、この都にたどり着いた…
0からではなく、それなりの経験と闘えるだけのステータスを作り出してここに来たから…
描いた絵が瓦解する前にシナリオを守り抜いて、この夏を駆け抜けていった…
0からだったら…
同じようになったのかな…?
生まれた星の下が悪すぎたから、たどり着いていたとしてもとんでもない地獄を見ていたかも知れない…
この街に来てしまったからね…
今も地元に居たらそんな事など考えもしなかっただろう…
14年前の夏の終わり頃に置いてきた夢は…
続きが刻まれる事はなく、これからも夢のまま…
ここに夢はあったのか…?
6年前にその場所に足を踏み入れた時に感じたその疑問の答えは…
永遠に解く事ができない夏休みの宿題なのかも知れない…
態勢が整ってなければ何もできない…
勝ち方を見出せなければ春は来ないままだったかも知れない…
だから、13年前の春にたどり着きたかったその夢は、見るのが早すぎたのかも知れない…
上手くいったからこそ感じるのかも知れないけど…
それでも、それでも来るのならもう少し早くたどり着きたかった…
右も左も分かってなかったけど、それでも憧れたこの東京で…
今、日常を歩んでる。
もしかしたら、今まで生きてきた年数よりも、この東京で過ごす年数の方が長くなるかも知れない…
それが正解かどうか分からない…
居続けられる保証もない…
これから先の人生をどうしていくか…
季節が回っていく…
次の夏にはその答えを出しておかなければならないだろう。
8月31日って言えば夏休みの最終日だよね?
まるで何かにせっつかれるかの様に…
色々な想いが、駆け巡った・・・
来るにはやはり遅すぎたのかなぁ…
PR
東京に来てから…
思えば週末は何かしらの予定がどちらかには入ってきた…
4ヶ月がもうすぐ経とうとしている中…
初めて何も予定がない土日を迎えた…
ゆったりと、されどあっという間に時間が流れていく…
ここが誰も居ない場所なのだと、あらためて現実を突きつけられる。
思ったよりも…
まだ過ごせる空間だよね…
あくまで暑さに限って言えばだけど…
東京で迎える最初の夏…
一体どういう思い出を残せるだろうか…
まだ、脆弱な部分もあるけどね…
彼女と過ごす初めての夏…
関係が続いていけば、天気が悪くなければだけど、花火大会のチケットも取った…
どんな夏を描けるだろうか…
少しずつ、仕事も忙しくなってくるだろう…
ここまでは順調に来た…
それと同時に地元が遠くなっていく気がする…
こっちで根を下ろすと言う事は…
この東京で生きていくって事になるから…
あと1ヶ月と少しで…
再び帰省をする訳だけど…
その葛藤で揺れる日々が、ずっと続いていくんだろうな…
地元に残した事はなんだろう…
歳と共に希薄なっていく繋がり…
元々を考えたらね…
この東京をかつて目指したってのは、過去を切るって事だったから…
地元に居ても、いつかはほぼ無くなっていくものだったかも知れない…
未練はあるかと言われたら…
24年応援し続けた球場での応援、本拠地での観戦があるけど…
結婚すれば、それもいつかは減るものだろうから…
そう考えれば、相手が居て幸せな居場所がそこにあれば、時間が埋めてくれるのかも知れない…
長男の宿命は当然あるけど…
あっという間に時間は流れていくから…
次の冬まで、幸せな時間が続いてる事を願う…
歳を取ったと言う事なのか…
感傷を記すのが難しくなってきた・・・
思えば週末は何かしらの予定がどちらかには入ってきた…
4ヶ月がもうすぐ経とうとしている中…
初めて何も予定がない土日を迎えた…
ゆったりと、されどあっという間に時間が流れていく…
ここが誰も居ない場所なのだと、あらためて現実を突きつけられる。
思ったよりも…
まだ過ごせる空間だよね…
あくまで暑さに限って言えばだけど…
東京で迎える最初の夏…
一体どういう思い出を残せるだろうか…
まだ、脆弱な部分もあるけどね…
彼女と過ごす初めての夏…
関係が続いていけば、天気が悪くなければだけど、花火大会のチケットも取った…
どんな夏を描けるだろうか…
少しずつ、仕事も忙しくなってくるだろう…
ここまでは順調に来た…
それと同時に地元が遠くなっていく気がする…
こっちで根を下ろすと言う事は…
この東京で生きていくって事になるから…
あと1ヶ月と少しで…
再び帰省をする訳だけど…
その葛藤で揺れる日々が、ずっと続いていくんだろうな…
地元に残した事はなんだろう…
歳と共に希薄なっていく繋がり…
元々を考えたらね…
この東京をかつて目指したってのは、過去を切るって事だったから…
地元に居ても、いつかはほぼ無くなっていくものだったかも知れない…
未練はあるかと言われたら…
24年応援し続けた球場での応援、本拠地での観戦があるけど…
結婚すれば、それもいつかは減るものだろうから…
そう考えれば、相手が居て幸せな居場所がそこにあれば、時間が埋めてくれるのかも知れない…
長男の宿命は当然あるけど…
あっという間に時間は流れていくから…
次の冬まで、幸せな時間が続いてる事を願う…
歳を取ったと言う事なのか…
感傷を記すのが難しくなってきた・・・
先週、未だに信じられない部分もあるけど、首都東京でできた初めての彼女との初デートだった…
ふと、思い出したのは6年前…
人生2度目の関東遠征にして、初めて舞台が東京だった思い出だった…
今はもう足を踏み入れるのも難しいだろう、されどこのブログを始めた頃は夢を見ていた場所に足を伸ばした…
あの時、憧れ続けていた夢の都は夢ではなくなった…
いつかはと言う想いがなかった訳じゃないけど、あれからこの首都東京は目指していた場所ではなかった…
西の地元で…
目の前から未来へ繋がる、幸せを描いていこうとしていた…
始まりの合図は悪夢と共にやってきた…
これから先、どんな人生を歩むかは分からないけど、おそらくそれはターニングポイントとして、記憶の片隅に残りつづけるだろう…
ここへ辿り着くには遅すぎた…
色々と考えなければならない年齢になってから、その時はやってきてしまった…
GW終わりに東京へ戻ってきて、非日常が日常へと変わっていく時期に差し掛かった…
孤独が、現実が襲いかかってくる…
それは、時間が経てば経つほど深く抉ってくるものだと、恐怖を感じていた…
勢いそのままに勝負を仕掛け続けたのだけど、壁を破れない日々が続く…
夢から覚めるのは時間の問題だった…
これ以上かかれば、夢は悪夢に姿を変える…
本当にそれを、覚悟し始めていた時だった…
記すのが遅くなったけど…
5・28
東京の高い所に登った日…
描いていたプランからはちょっと狂ったけど…
9番目に出会った娘を、彼女にする事ができたんだ!
夢ばっかり語ってられないから、現実を見据えないといけない…
西へ地元へ連れて帰れる相手を捕まえる事は困難だった…
自分が良いかではなく、相手が良いと思ってくれるか。
最終的にはそこへ立ち返るしかなかった…
それでも、自分から十分すぎる相手だよね…
まさか、3歳下の年下彼女ができるとは…
ただ、これから先、この首都東京で人生を歩んでいく…
その覚悟を決めないという事でもある…
14年前はそれが夢だった…
それが、これからは現実に変わっていく…
誰も居ないこの場所で…
闘っていかなければならない…
本当の意味での東京生活が、これから始まる。
未来は明るいものでなければならない
ふと、思い出したのは6年前…
人生2度目の関東遠征にして、初めて舞台が東京だった思い出だった…
今はもう足を踏み入れるのも難しいだろう、されどこのブログを始めた頃は夢を見ていた場所に足を伸ばした…
あの時、憧れ続けていた夢の都は夢ではなくなった…
いつかはと言う想いがなかった訳じゃないけど、あれからこの首都東京は目指していた場所ではなかった…
西の地元で…
目の前から未来へ繋がる、幸せを描いていこうとしていた…
始まりの合図は悪夢と共にやってきた…
これから先、どんな人生を歩むかは分からないけど、おそらくそれはターニングポイントとして、記憶の片隅に残りつづけるだろう…
ここへ辿り着くには遅すぎた…
色々と考えなければならない年齢になってから、その時はやってきてしまった…
GW終わりに東京へ戻ってきて、非日常が日常へと変わっていく時期に差し掛かった…
孤独が、現実が襲いかかってくる…
それは、時間が経てば経つほど深く抉ってくるものだと、恐怖を感じていた…
勢いそのままに勝負を仕掛け続けたのだけど、壁を破れない日々が続く…
夢から覚めるのは時間の問題だった…
これ以上かかれば、夢は悪夢に姿を変える…
本当にそれを、覚悟し始めていた時だった…
記すのが遅くなったけど…
5・28
東京の高い所に登った日…
描いていたプランからはちょっと狂ったけど…
9番目に出会った娘を、彼女にする事ができたんだ!
夢ばっかり語ってられないから、現実を見据えないといけない…
西へ地元へ連れて帰れる相手を捕まえる事は困難だった…
自分が良いかではなく、相手が良いと思ってくれるか。
最終的にはそこへ立ち返るしかなかった…
それでも、自分から十分すぎる相手だよね…
まさか、3歳下の年下彼女ができるとは…
ただ、これから先、この首都東京で人生を歩んでいく…
その覚悟を決めないという事でもある…
14年前はそれが夢だった…
それが、これからは現実に変わっていく…
誰も居ないこの場所で…
闘っていかなければならない…
本当の意味での東京生活が、これから始まる。
未来は明るいものでなければならない
東京生活最初の1ヶ月半を終えて…
6泊7日の神戸を帰省を挟み、今日からから本番が始まった…
勢いと季節の風に乗って…
最初の1ヶ月半は、想像以上に上手くいった…
まだ、地に足がついてない客人だったから…
何もかもが新鮮で、何もかもが楽しい時期だった…
勢いと季節の風に乗って…
最初の1ヶ月半は、想像以上に上手くいった…
まだ、地に足がついてない客人だったから…
何もかもが新鮮で、何もかもが楽しい時期だった…
これからだよね…
本当の意味での転勤が始まるよね…
次に地元へ帰るのは3ヶ月後…
それも、3泊4日だけど実質2日半もない…
長い現実がここからやってくる…
仕事も本番が始まる…
上手くいっていたのは、最初だけだったとなるのか…
憧れていた華の都で、13年遅れで一時の夢を見ていたとなるのか…
それとも、軌道に乗っていくのかは、この5月から勝負になっていくよね…
イケイケで攻めまくった…
それでも、なかなか道は切り拓けてこなかった…
されど、0ではなく次への可能性を作って、このGWを迎えた…
帰ってなければ…
もしかしたら、もっと出逢いを重ねていれたのかも知れない…
でも、迷走を続けていただけかも知れないけど…
ただ、この小休止は必要だったかな…
勢いだけではどうにもならないから…
地元で日常を挟んで、東京で再び日常を作っていく…
ここまでは、描いてた通り以上の展開だった…
充実していたよね…
ここまでは…
ここまではそれで満足はできた…
ここからが長くなる…
前へ進めないと、見ていたのは夢だったで終わってしまう…
薔薇色に見えて苦戦をしていた中で、それでもGW後に可能性を残したから…
初めての光景が、徐々に新鮮味を失っていく中で…
その先にある光景を、繰り広げる事ができるだろう…
似合わないと思うけど、それでも浮かぶ言葉は“反攻”だ…
今までも十分に攻めていた…
ただ、壁を打ち破れてはない…
遅れてきた余所者がどこまでやれるか…
都会の空に、狼煙を上げろ!
理想追うのか、現実を選ぶのかは、はっきりしとかなければならない。
歓喜ではなく悪夢で始まってからはや1ヶ月半…
紆余曲折あった…
掴みかけた幸せが手からこぼれ落ちていった…
なぜ、このタイミングだったのか…
もしかしたら、一生悔やむ事になるかもしれない…
あと2年早ければ…
14年前の春に抱いた夢は…
8年前にはいつかは胸を晴れる形で…と想った東の都は…
思いがけない形で、これからの人生を描く場所に、現実の場所へと姿を変えた…
突っ込む状況としては最悪だから…
不安がどうしても先にくる…
年齢的にも追いかける幸せが遠のくリスクを抱えていく事になるから…
はたして、これからの人生においてこのタイミングでの上京が、何をもたらす事になるか予測できない…
それでも、それでも道を切り開いていかなければならない…
あんだけ望んだのに、望んでた時はことごとく縁が無かった…
その前提で未来を描こうとした矢先に、その時は突然来た…
色々と想う事や記したい事はいっぱいあるだろう…
ただ、それ以上に時間が早く過ぎ去っていく…
残す気力も無くなってるかも知れない…
でも、立ち止まってられない…
そういう年齢ではもうないから、フライングで相手も探してるけど…
24年過ごした地元を離れる時が来てしまった…
行き先は華の都東京…
未知の場所で、道を切り開いていく…
何年になるかは分からない…
1年か、それとも5年か、はたまたそれ以上か…
色々な想い出が駆け巡る…
関西を離れるなんて、可能性はあった道だったけど、現実のものになるとは思わなかった…
行くのは日本シリーズ以来だから、そういう意味では4ヶ月ぶりだけど…
まさか、片道切符で東京に行く事になるとはね…
まだ実感が沸かないし、GWには帰省するから実感するのはそれ以降だろう…
もう、列車には乗ってしまった…
いつか見た夢を叶える事はできないけど、その先の未来を追う事になるか…
突き進めばのぞみは叶う…
ついに東京へ、この人生はたどり着いた!
この運命を、つかみ取る。
紆余曲折あった…
掴みかけた幸せが手からこぼれ落ちていった…
なぜ、このタイミングだったのか…
もしかしたら、一生悔やむ事になるかもしれない…
あと2年早ければ…
14年前の春に抱いた夢は…
8年前にはいつかは胸を晴れる形で…と想った東の都は…
思いがけない形で、これからの人生を描く場所に、現実の場所へと姿を変えた…
突っ込む状況としては最悪だから…
不安がどうしても先にくる…
年齢的にも追いかける幸せが遠のくリスクを抱えていく事になるから…
はたして、これからの人生においてこのタイミングでの上京が、何をもたらす事になるか予測できない…
それでも、それでも道を切り開いていかなければならない…
あんだけ望んだのに、望んでた時はことごとく縁が無かった…
その前提で未来を描こうとした矢先に、その時は突然来た…
色々と想う事や記したい事はいっぱいあるだろう…
ただ、それ以上に時間が早く過ぎ去っていく…
残す気力も無くなってるかも知れない…
でも、立ち止まってられない…
そういう年齢ではもうないから、フライングで相手も探してるけど…
24年過ごした地元を離れる時が来てしまった…
行き先は華の都東京…
未知の場所で、道を切り開いていく…
何年になるかは分からない…
1年か、それとも5年か、はたまたそれ以上か…
色々な想い出が駆け巡る…
関西を離れるなんて、可能性はあった道だったけど、現実のものになるとは思わなかった…
行くのは日本シリーズ以来だから、そういう意味では4ヶ月ぶりだけど…
まさか、片道切符で東京に行く事になるとはね…
まだ実感が沸かないし、GWには帰省するから実感するのはそれ以降だろう…
もう、列車には乗ってしまった…
いつか見た夢を叶える事はできないけど、その先の未来を追う事になるか…
突き進めばのぞみは叶う…
ついに東京へ、この人生はたどり着いた!
この運命を、つかみ取る。