思ったことや感じた事をありのままに…
早いね…
年々ここに書く事も減ってる気がする…
気が付けば誕生日にここに書く事も忘れてたんじゃないかな…
波乱の中に居たからね…
冬の寒さとは違った、強い北風の中の2月をくぐり抜けていた…
昼間はだいぶ温かくなってるよね…
真冬の格好は、もういらないぐらいだ…
そんな中、本来する必要のない事を今日はしていたよね…
恋愛観の違い…
東京2回目の春は、2年目の春に波紋を投げかけている…
このペースが続くなら…
バイトという足枷がどうしてもあるから、今までは無理強いはしてなかったけど…
流暢な時間を過ごしてる余裕はないからね…
描いた通りにいくなら2股も排除できない選択肢かもしれない…
そんな絵に描いた餅みたいな事が、できるか分からないけど…
二兎を追って一兎も得ずだけは避けなければならない…
はたして今、これからまだまだ続くであろう人生におけるどの局面にいるのだろうか…
ただ、どっちのカードにしろ理想通りには会えない…
3枚目のカードを探す?
されど、新規投資をしない限りはその手段ももうすぐ無くなる…
何が一番正しい選択か?
二正面作戦を続けれる所まで続けるのが一番無難か…
もちろん、最終的には1人にしなければならない…
それは、自分にとっても相手にとってもだけど…
この3月は、2人目を得れるのか、1人目を操縦できるのかで大きく変わる。
それは、これからの東京生活を大きく左右する事になる。
東京2度目の春に待っていたもの…
それは、今までになかった角度からの将来への問いかけだ。
何が正しいのか今は分からない
年々ここに書く事も減ってる気がする…
気が付けば誕生日にここに書く事も忘れてたんじゃないかな…
波乱の中に居たからね…
冬の寒さとは違った、強い北風の中の2月をくぐり抜けていた…
昼間はだいぶ温かくなってるよね…
真冬の格好は、もういらないぐらいだ…
そんな中、本来する必要のない事を今日はしていたよね…
恋愛観の違い…
東京2回目の春は、2年目の春に波紋を投げかけている…
このペースが続くなら…
バイトという足枷がどうしてもあるから、今までは無理強いはしてなかったけど…
流暢な時間を過ごしてる余裕はないからね…
描いた通りにいくなら2股も排除できない選択肢かもしれない…
そんな絵に描いた餅みたいな事が、できるか分からないけど…
二兎を追って一兎も得ずだけは避けなければならない…
はたして今、これからまだまだ続くであろう人生におけるどの局面にいるのだろうか…
ただ、どっちのカードにしろ理想通りには会えない…
3枚目のカードを探す?
されど、新規投資をしない限りはその手段ももうすぐ無くなる…
何が一番正しい選択か?
二正面作戦を続けれる所まで続けるのが一番無難か…
もちろん、最終的には1人にしなければならない…
それは、自分にとっても相手にとってもだけど…
この3月は、2人目を得れるのか、1人目を操縦できるのかで大きく変わる。
それは、これからの東京生活を大きく左右する事になる。
東京2度目の春に待っていたもの…
それは、今までになかった角度からの将来への問いかけだ。
何が正しいのか今は分からない
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2023年も早くも21日目になっていた…
東京2年目を迎えるこの1年…
地に足をつけて、叶うべき夢の先へ…
穏やかに、されど気持ちを引き締めて新年を迎えた…
そこに波乱は起きない予定だった…
それは、サブタイトルをこれでいいか迷ってたタイミングだった…
2年続けて激震に巻き込まれる事になろうとは…
歳と共に…
そして、4年目という初めての世界に入っていく中で、求められる役割が大きくなっていく中で…
未知の世界で、その壁を乗り越えていく…
そのイメージの中に、この展開は入って無かった・・・
正直、誤算だったよね…
試練なのか、壁なのか…
立ち向かっていかなければいけない難題は大きい…
今までで、一番難しい仕事をしていかなくちゃいけない…
今の会社で生きていくなら、もう東京からは逃れられない…
しんどい1年になる事を宿命付けられた…
そんな年の始まり方になった…
そんな中で、どっかのCMじゃないけど…
“今年こそ”を今年こそだよね…
一歩ずつ階段を登っていって…
今年のクリスマスには幸せを掴み取っていたい!
ここに忌々しい過去を振りかざす相手は居ない…
記憶からは逃れられないかもしれないけど…
歴史を作っていく事はできる…
これからの道のりを乗り切っていく事ができれば…
野心を抱くなら、出世コースには乗るよね…
それを望むか否かは別として…
全てを振り払っていけ!
壁を乗り越えいけ!
その先にある未来を掴み取ろう!
その始まりの1年になる。
東京2023
栄光の歴史の始まりとなる1年にしよう…
その壁の向こうに未来はある。
追いかけて走れ!
求めるのではなく自分で走ろう
東京2年目を迎えるこの1年…
地に足をつけて、叶うべき夢の先へ…
穏やかに、されど気持ちを引き締めて新年を迎えた…
そこに波乱は起きない予定だった…
それは、サブタイトルをこれでいいか迷ってたタイミングだった…
2年続けて激震に巻き込まれる事になろうとは…
歳と共に…
そして、4年目という初めての世界に入っていく中で、求められる役割が大きくなっていく中で…
未知の世界で、その壁を乗り越えていく…
そのイメージの中に、この展開は入って無かった・・・
正直、誤算だったよね…
試練なのか、壁なのか…
立ち向かっていかなければいけない難題は大きい…
今までで、一番難しい仕事をしていかなくちゃいけない…
今の会社で生きていくなら、もう東京からは逃れられない…
しんどい1年になる事を宿命付けられた…
そんな年の始まり方になった…
そんな中で、どっかのCMじゃないけど…
“今年こそ”を今年こそだよね…
一歩ずつ階段を登っていって…
今年のクリスマスには幸せを掴み取っていたい!
ここに忌々しい過去を振りかざす相手は居ない…
記憶からは逃れられないかもしれないけど…
歴史を作っていく事はできる…
これからの道のりを乗り切っていく事ができれば…
野心を抱くなら、出世コースには乗るよね…
それを望むか否かは別として…
全てを振り払っていけ!
壁を乗り越えいけ!
その先にある未来を掴み取ろう!
その始まりの1年になる。
東京2023
栄光の歴史の始まりとなる1年にしよう…
その壁の向こうに未来はある。
追いかけて走れ!
求めるのではなく自分で走ろう
色々あった…
半分、夢の中にいる様な…
人生の舞台が大きく変わった…
ジェットコースターのみたいな1年だった…
上りも下りも複数回あった…
歓喜も涙も…
今までと違うのは、歓喜の方が大きかったって事かな…
色々あった…
過ぎ去って行く時間の速度も早かった…
1月、本物の恋をした。
これから先の人生で、おそらく味わう事はないような甘い不思議な空気が流れていた…
後にも先にも…
言葉に出さなくても、お互いの考えている事が分かり合えているような感覚…
何もなければ、その娘と…
“もしも”あるなら、一緒に歩む未来を見たかったなって…
人生最後の恋だって思った相手との時間が、思わぬ形で崩れさったのが2月だった…
かつては待ち望んてたはずの…
夢憧れたはずの東の都への切符が、一番最悪のタイミングで舞い込んできた…
不安と期待を抱えて上京した3月…
自分で切り拓いて行ったのだけど、東京の春が始まった…
期待が絶望に変わり始める気がした5月、桜は舞い上がった…
東京の夏は、絵に描いた夢の中の居た…
夢から醒めた9月…
クリスマスキャロルの頃にはと、悲しみに暮れていた…
そんな涙を振り払った10月…
仙台と東京で…
21年目の悲願が、待ち望んでいた瞬間が目の前に訪れた…
理想か現実かに揺れた11月、そして12月…
冬が始まる前に、東京2度目の春風は吹いた…
幻の東京第1号…
ある意味ではドラマかな…
それでもどこまで続くかは分からない…
されど、希望を2023年に残した…
今までの人生で、1番色濃い1年だった…
攻め続けた…
あと1歩を踏み出し続けた…
東京で躍動し続けた…
でも、真価が問われるのは来年だよね…
初めての内は新鮮だったけど…
慣れが飽きがきた時にどう感じるか…
されど、やっていくしかない…
もうそういう歳だから…
あと3年早く東京に行きたかったなとは思うけど…
東京で生きていく…
本番はこれからだ!
2回泣いたけど3回笑えたんだ
半分、夢の中にいる様な…
人生の舞台が大きく変わった…
ジェットコースターのみたいな1年だった…
上りも下りも複数回あった…
歓喜も涙も…
今までと違うのは、歓喜の方が大きかったって事かな…
色々あった…
過ぎ去って行く時間の速度も早かった…
1月、本物の恋をした。
これから先の人生で、おそらく味わう事はないような甘い不思議な空気が流れていた…
後にも先にも…
言葉に出さなくても、お互いの考えている事が分かり合えているような感覚…
何もなければ、その娘と…
“もしも”あるなら、一緒に歩む未来を見たかったなって…
人生最後の恋だって思った相手との時間が、思わぬ形で崩れさったのが2月だった…
かつては待ち望んてたはずの…
夢憧れたはずの東の都への切符が、一番最悪のタイミングで舞い込んできた…
不安と期待を抱えて上京した3月…
自分で切り拓いて行ったのだけど、東京の春が始まった…
期待が絶望に変わり始める気がした5月、桜は舞い上がった…
東京の夏は、絵に描いた夢の中の居た…
夢から醒めた9月…
クリスマスキャロルの頃にはと、悲しみに暮れていた…
そんな涙を振り払った10月…
仙台と東京で…
21年目の悲願が、待ち望んでいた瞬間が目の前に訪れた…
理想か現実かに揺れた11月、そして12月…
冬が始まる前に、東京2度目の春風は吹いた…
幻の東京第1号…
ある意味ではドラマかな…
それでもどこまで続くかは分からない…
されど、希望を2023年に残した…
今までの人生で、1番色濃い1年だった…
攻め続けた…
あと1歩を踏み出し続けた…
東京で躍動し続けた…
でも、真価が問われるのは来年だよね…
初めての内は新鮮だったけど…
慣れが飽きがきた時にどう感じるか…
されど、やっていくしかない…
もうそういう歳だから…
あと3年早く東京に行きたかったなとは思うけど…
東京で生きていく…
本番はこれからだ!
2回泣いたけど3回笑えたんだ
ここに最後に書いてたのは夢から醒めた日だった…
そこから再びを夢見てもがいてる今日この頃…
ここに至るまで色々あったよね…
21年目の悲願が叶った…
まずはそこから書いていこうか…
10・2
その日、俺は仙台にいた…
奇跡の逆転優勝を信じて…
前日、可能性が残った直後に全てを抑えて…
勢いと持て余したお金を使って、杜の宮に乗り込んだ!
あんなにも、他球場の結果を気にしながら、一喜一憂しながら目の前の試合を見た日はないよねwww
初めての仙台は、一生の想い出になった。
初めて東京転勤が吉と出たと…
その時思ったよね…
ただ、それで終わりじゃなかった…
昨年の雪辱を果たす舞台、日本シリーズ。
全試合チケットが取れるなんて、一体誰が予想した!?
あとは、目の前で日本一を見るだけ…
その状況を整える幸運に恵まれて、大阪にも帰っても見に行った…
去年同様、もどかしいハラハラした試合展開が連日続いた。
されど、最後はこの東京で日本一の瞬間を目の前で見届ける事ができたんだ…
ここで泣かなかったらいつ泣くんだって…
あの時は、意図的に泣きにいったよねwww
とうとう夢が一つ叶った。
次の日、見た事がない表情をしてるって言われたのも当たり前の話だった…
あとは…
もう一度、春から始まった夢の日々を再び繰り広げるだけ…
歯車が噛み合わない日が続く…
この娘だと思う子はいたけど…
もっていかれた展開が続いた…
結果として、保険だけが残った…
それでも、出会いはクリスマスに向けてまだ残ってる…
ここで手を打つのか、それとも二正面作戦でいくのか、はたまた賭けに出るのか…
何が正解で、どういう結末に至るかは分からないけど、2022年最後の山場が残っていた…
日本一の歓喜の後…
燃え尽きた様な状態になってたけど…
もう1度歓喜を迎える事ができるか…
対東京という構図だったから…
東京で生きる関西人として、東京には負けられないという意識が強く渦巻いた…
このまま終わる訳にはいかない…
意地を魅せろ!
クリスマスまでにもう一度彼女を作るぞ!
"東京サバイバル"
名を変えた、ラストダンスがここから始まる・・・
東京で、生きる。
そこから再びを夢見てもがいてる今日この頃…
ここに至るまで色々あったよね…
21年目の悲願が叶った…
まずはそこから書いていこうか…
10・2
その日、俺は仙台にいた…
奇跡の逆転優勝を信じて…
前日、可能性が残った直後に全てを抑えて…
勢いと持て余したお金を使って、杜の宮に乗り込んだ!
あんなにも、他球場の結果を気にしながら、一喜一憂しながら目の前の試合を見た日はないよねwww
初めての仙台は、一生の想い出になった。
初めて東京転勤が吉と出たと…
その時思ったよね…
ただ、それで終わりじゃなかった…
昨年の雪辱を果たす舞台、日本シリーズ。
全試合チケットが取れるなんて、一体誰が予想した!?
あとは、目の前で日本一を見るだけ…
その状況を整える幸運に恵まれて、大阪にも帰っても見に行った…
去年同様、もどかしいハラハラした試合展開が連日続いた。
されど、最後はこの東京で日本一の瞬間を目の前で見届ける事ができたんだ…
ここで泣かなかったらいつ泣くんだって…
あの時は、意図的に泣きにいったよねwww
とうとう夢が一つ叶った。
次の日、見た事がない表情をしてるって言われたのも当たり前の話だった…
あとは…
もう一度、春から始まった夢の日々を再び繰り広げるだけ…
歯車が噛み合わない日が続く…
この娘だと思う子はいたけど…
もっていかれた展開が続いた…
結果として、保険だけが残った…
それでも、出会いはクリスマスに向けてまだ残ってる…
ここで手を打つのか、それとも二正面作戦でいくのか、はたまた賭けに出るのか…
何が正解で、どういう結末に至るかは分からないけど、2022年最後の山場が残っていた…
日本一の歓喜の後…
燃え尽きた様な状態になってたけど…
もう1度歓喜を迎える事ができるか…
対東京という構図だったから…
東京で生きる関西人として、東京には負けられないという意識が強く渦巻いた…
このまま終わる訳にはいかない…
意地を魅せろ!
クリスマスまでにもう一度彼女を作るぞ!
"東京サバイバル"
名を変えた、ラストダンスがここから始まる・・・
東京で、生きる。
東京に来てもうすぐ半年…
絵に描いた未来を、ここまでは歩めていた…
そう、上手くいきすぎていた…
どこかで奈落の底に落とされる…
今までの人生、ずっと上手くいっていた試しがなかったから…
それがいつやってくるか、頭の片隅に恐怖はどこかに存在していた…
まさか、このタイミングとはね…
なんとなく日付を見たけど“7”日だったね…
フラれる様な事をしたかと言われたら、正直決定的な要因はない…
性格的なズレと言うか、嗜好の違いとかは少なからずあったけどね…
夏が終わった…
これ以上しっくりくる表現はない…
期間は正直短いのだけど…
実質的には3ヶ月なかったのだから…
それでも、この華の都の真ん中で付き合って日々を紡いだ、最初の女の子だったから…
次に切り替えろと言われても、正直しんどいよ…
今にして思えば、形になったからよかったものの、なってなかったら地獄だった日々にまた戻らないといけないのだから…
長い夢を見てたんだ…
ずっと見ていたかった…
醒めたくない夢だったのだけど…
現実って残酷だなぁ…
東京に来て、全てが変わるかもしれないって思い始めてた…
変わらん運命なのかなぁ…
どこまでいっても…
永い冬になるかも知れない…
この都会の砂漠に…
放り出されてしまった…
飛び込んできた勢いそのままに、駆け抜けて来たこれまでとは違い、向かい風に立ち向かっていかなければいけない…
時間はないよ…
立ち上がらないといけない…
人生って辛いなぁ…
今は、あまり書くことが浮かんでこない…
ただ、“彼女がいない週末”が次の土日から再び訪れる…
醒めない夢を、ずっと見ていたかった・・・
ここには誰もいないから
絵に描いた未来を、ここまでは歩めていた…
そう、上手くいきすぎていた…
どこかで奈落の底に落とされる…
今までの人生、ずっと上手くいっていた試しがなかったから…
それがいつやってくるか、頭の片隅に恐怖はどこかに存在していた…
まさか、このタイミングとはね…
なんとなく日付を見たけど“7”日だったね…
フラれる様な事をしたかと言われたら、正直決定的な要因はない…
性格的なズレと言うか、嗜好の違いとかは少なからずあったけどね…
夏が終わった…
これ以上しっくりくる表現はない…
期間は正直短いのだけど…
実質的には3ヶ月なかったのだから…
それでも、この華の都の真ん中で付き合って日々を紡いだ、最初の女の子だったから…
次に切り替えろと言われても、正直しんどいよ…
今にして思えば、形になったからよかったものの、なってなかったら地獄だった日々にまた戻らないといけないのだから…
長い夢を見てたんだ…
ずっと見ていたかった…
醒めたくない夢だったのだけど…
現実って残酷だなぁ…
東京に来て、全てが変わるかもしれないって思い始めてた…
変わらん運命なのかなぁ…
どこまでいっても…
永い冬になるかも知れない…
この都会の砂漠に…
放り出されてしまった…
飛び込んできた勢いそのままに、駆け抜けて来たこれまでとは違い、向かい風に立ち向かっていかなければいけない…
時間はないよ…
立ち上がらないといけない…
人生って辛いなぁ…
今は、あまり書くことが浮かんでこない…
ただ、“彼女がいない週末”が次の土日から再び訪れる…
醒めない夢を、ずっと見ていたかった・・・
ここには誰もいないから