思ったことや感じた事をありのままに…
勝負を仕掛けなくちゃいけないタイミングで…
悲鳴をあげ始めた身体…
一向に楽にならない仕事…
上手く回らないなと、ホントに思う…
噛み合わないなホント…
どこまで耐えればいいのだろうか…
1年5ヶ月が経過した…
まぁ、去年はあってないようなもんだけど…
3年…
いや、29になる日を合図にするのならあと1年4ヶ月…
せめて、そこまでは耐えないといけない…
もうこんな感じが続くのなら、もう30までで人生終わりにしないといけない…
今、勝負にいかないといけない時に、それをできる状況にない…
この人生、一体何なんだろうなって思う…
いつ変わるの?
地獄でしかないこの人生、生き続けなきゃならないの?
疲れたよ…
いつになったら、幸せになれるか…
いつになったら、抜け出せるか…
泥沼…
負の連鎖…
逃れられない宿命…
もういいじゃないかって思う…
眠りに着いて、そのまま苦しむ事なく目を覚まさなければいいのにって思う事が少なくない…
疲れた…
ただ、それだけ・・・
いつか"その時"が来るのだろうか
悲鳴をあげ始めた身体…
一向に楽にならない仕事…
上手く回らないなと、ホントに思う…
噛み合わないなホント…
どこまで耐えればいいのだろうか…
1年5ヶ月が経過した…
まぁ、去年はあってないようなもんだけど…
3年…
いや、29になる日を合図にするのならあと1年4ヶ月…
せめて、そこまでは耐えないといけない…
もうこんな感じが続くのなら、もう30までで人生終わりにしないといけない…
今、勝負にいかないといけない時に、それをできる状況にない…
この人生、一体何なんだろうなって思う…
いつ変わるの?
地獄でしかないこの人生、生き続けなきゃならないの?
疲れたよ…
いつになったら、幸せになれるか…
いつになったら、抜け出せるか…
泥沼…
負の連鎖…
逃れられない宿命…
もういいじゃないかって思う…
眠りに着いて、そのまま苦しむ事なく目を覚まさなければいいのにって思う事が少なくない…
疲れた…
ただ、それだけ・・・
いつか"その時"が来るのだろうか
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今年はホント色々と起きるね…
今年最初で最後の関東遠征…
まさかの台風による交通機関のストップ…
見ようと思えば見て帰れたけど…
それでもさすがに断熱せざるを得なかった…
海の向こうに夢の都を憧れ続けた日々を送ってから約4年半…
その頃その場所に会いに来てくれた友と、その時以来の再会があった…
西でも東でも…
もがきながら人生を送っていかなくちゃいけないのは、結局変わらないのかなって…
でも、行かなきゃ夢は掴めない…
人生もう1回勝負をかける青写真を描く自分にとっては…
追うのか追わないのかの選択があるよね…
今となってはもう気持ちは強くは向いてないけど…
別の夢を見付けなきゃいけない…
今年も9ヶ月が過ぎた…
無情にもあっという間に過ぎていく時間…
残り3ヶ月で、なりふり構わず勝負にいくか…
そうしなきゃ多分無理だとは感じてる…
その中でね…
ある種、今シーズンの集大成がこの遠征だったのだけど…
夢の国を通り過ぎるのではなく…
夢の国と共に行ってくれる人を探さなくちゃいけない…
来年同じ事をしても、多分取り残された感が拭えいよ…
冬が来るまでには…
難しいと分かってても、望まざるを得ない歳になってる…
仕事で途中までは行くからだろうか…
行った事ある場所だからか、遠征し慣れたのか…
終始地に足を着いた状態だったよね…
1年5ヶ月ぶりだったのに、特別感は全然なかった…
遠いから、移動で疲れるんだけど…
色んな場所に行ってるから、もう景色以外は普通に感じてるのかな…
されど、そこにしか無いものがいっぱいある…
こっちでは見れない夢がある…
でも、今あるもの全てを捨てて行く価値はあるか?
10年前の夏に置いてきた夢…
あの頃なら失う物はなかった…
でも、今はどうなんだろか…
何も変わらないなら、あっても無意味なのかも知れないけど…
人生、難しい時期だなと思う…
されど決断をどこかでしなくちゃいけない…
成り行きに任せるしかないけど、1つだけ確かなのは…
"その時に独りなのか二人なのか"
2018年の残り…
ラストダンスにするしかない…
春の風よ再び…
何かを変えたいなら覚悟がいる…
腹括るしかないんだ・・・
それでもやらなきゃ何も変わらない
今年最初で最後の関東遠征…
まさかの台風による交通機関のストップ…
見ようと思えば見て帰れたけど…
それでもさすがに断熱せざるを得なかった…
海の向こうに夢の都を憧れ続けた日々を送ってから約4年半…
その頃その場所に会いに来てくれた友と、その時以来の再会があった…
西でも東でも…
もがきながら人生を送っていかなくちゃいけないのは、結局変わらないのかなって…
でも、行かなきゃ夢は掴めない…
人生もう1回勝負をかける青写真を描く自分にとっては…
追うのか追わないのかの選択があるよね…
今となってはもう気持ちは強くは向いてないけど…
別の夢を見付けなきゃいけない…
今年も9ヶ月が過ぎた…
無情にもあっという間に過ぎていく時間…
残り3ヶ月で、なりふり構わず勝負にいくか…
そうしなきゃ多分無理だとは感じてる…
その中でね…
ある種、今シーズンの集大成がこの遠征だったのだけど…
夢の国を通り過ぎるのではなく…
夢の国と共に行ってくれる人を探さなくちゃいけない…
来年同じ事をしても、多分取り残された感が拭えいよ…
冬が来るまでには…
難しいと分かってても、望まざるを得ない歳になってる…
仕事で途中までは行くからだろうか…
行った事ある場所だからか、遠征し慣れたのか…
終始地に足を着いた状態だったよね…
1年5ヶ月ぶりだったのに、特別感は全然なかった…
遠いから、移動で疲れるんだけど…
色んな場所に行ってるから、もう景色以外は普通に感じてるのかな…
されど、そこにしか無いものがいっぱいある…
こっちでは見れない夢がある…
でも、今あるもの全てを捨てて行く価値はあるか?
10年前の夏に置いてきた夢…
あの頃なら失う物はなかった…
でも、今はどうなんだろか…
何も変わらないなら、あっても無意味なのかも知れないけど…
人生、難しい時期だなと思う…
されど決断をどこかでしなくちゃいけない…
成り行きに任せるしかないけど、1つだけ確かなのは…
"その時に独りなのか二人なのか"
2018年の残り…
ラストダンスにするしかない…
春の風よ再び…
何かを変えたいなら覚悟がいる…
腹括るしかないんだ・・・
それでもやらなきゃ何も変わらない
変えようとしてる…
何かを変えようと動いてる…
されど、なかなか上手く結びつかない…
風が吹き春の夜の夢を見たあの頃の様な…
足掛かりすら掴めないでいる…
巡り合わせの問題なのか…
それとも力量の問題なのか…
後者も少なからずある…
でも、前者をどこにも見出せないでいる…
12月を意識するなら…
10月までが勝負になる…
来週がどうなるかはまだ分からないけど…
おそらく9月は"死んだ"だろう…
リスクを負って、勝負に出た結果なのだから…
仕方ないと割り切らなきゃいけない…
卑屈な見方をすれば同類の現実と照らし合わせれば…
このままいっても何も変わらないかも知れない…
決して気のせいではないよ…
春の奇跡を再び起こすなら…
同じ様な機会に絞って狙っていくしかないだろう…
巡り合わせに恵まれただけなのかも知れないけど…
その巡り合わせを得れる機会を見付けなきゃいけないのたから…
10月はそれに専念していく月にしようかと思う…
動かなきゃ何も手に入れられないから…
待ってても誰かが風を運んで来てくれる訳じゃないから…
乾坤一擲の勝負にこれから来る秋に出なきゃいけない…
苦難の道がそこにあったとしても・・・
大げさに悲しまずにもう一度始まってく
何かを変えようと動いてる…
されど、なかなか上手く結びつかない…
風が吹き春の夜の夢を見たあの頃の様な…
足掛かりすら掴めないでいる…
巡り合わせの問題なのか…
それとも力量の問題なのか…
後者も少なからずある…
でも、前者をどこにも見出せないでいる…
12月を意識するなら…
10月までが勝負になる…
来週がどうなるかはまだ分からないけど…
おそらく9月は"死んだ"だろう…
リスクを負って、勝負に出た結果なのだから…
仕方ないと割り切らなきゃいけない…
卑屈な見方をすれば同類の現実と照らし合わせれば…
このままいっても何も変わらないかも知れない…
決して気のせいではないよ…
春の奇跡を再び起こすなら…
同じ様な機会に絞って狙っていくしかないだろう…
巡り合わせに恵まれただけなのかも知れないけど…
その巡り合わせを得れる機会を見付けなきゃいけないのたから…
10月はそれに専念していく月にしようかと思う…
動かなきゃ何も手に入れられないから…
待ってても誰かが風を運んで来てくれる訳じゃないから…
乾坤一擲の勝負にこれから来る秋に出なきゃいけない…
苦難の道がそこにあったとしても・・・
大げさに悲しまずにもう一度始まってく
いつの間にか、蝉の声が聞こえなくなった…
あえて言うなら晩夏になるのだろうか…
まだまだ暑さは残る…
けど、夏は終わりに向かっていく…
もう9月だ…
今年も残り4ヶ月だ…
平成最後の夏…
とうとう手にする事はできなかった…
確実に今までになく動いていった…
それは、昨日見に行った試合が6月以来だった事が物語ってる…
サッカーは間に入ってるけど…
それでも2試合だけだから…
このまま終わる訳にはいかなかった…
だから、昨日は突発的に見に行った…
行って良かった試合になったけど…
それでも、もうそれだけで"現在"を満たす事はできない…
冬になってからでは間に合わないだろう…
だから、これから来る秋でどうにかしないといけない…
一瞬吹いた春の風を掴めない限り…
簡単にできない事は分かってる…
致命的な"何か"が足りないのか、あるいは邪魔をしてるのか…
まず、自分でも土俵に立たせてくれるかどうか…
現実を見れば見るほど…
難しいものだと思わされる…
再来年が勝負の歳だと、ラストダンスになる事は分かってるから…
今年は無理でもいい…
来年の今頃いてくれれば…
来年の暮れにいなければ…
非情のラストイヤーを覚悟する事になる…
数は少ないけど…
自分でもまともに扱ってくれる人はいる…
それがどんな意味であれ、少なからず1つ思い出は残したから…
これからの季節で勝負をかける…
乾坤一擲の大勝負に走るか、運命を必死で探すか…
どういう成り行きになるか分からない…
されど、実になればそれでいいんだ…
当たり前の日常を久しぶりに行う原点回帰から始まった9月…
ラストダンスへの序章は既に始まってる・・・
光はどこにある?
あえて言うなら晩夏になるのだろうか…
まだまだ暑さは残る…
けど、夏は終わりに向かっていく…
もう9月だ…
今年も残り4ヶ月だ…
平成最後の夏…
とうとう手にする事はできなかった…
確実に今までになく動いていった…
それは、昨日見に行った試合が6月以来だった事が物語ってる…
サッカーは間に入ってるけど…
それでも2試合だけだから…
このまま終わる訳にはいかなかった…
だから、昨日は突発的に見に行った…
行って良かった試合になったけど…
それでも、もうそれだけで"現在"を満たす事はできない…
冬になってからでは間に合わないだろう…
だから、これから来る秋でどうにかしないといけない…
一瞬吹いた春の風を掴めない限り…
簡単にできない事は分かってる…
致命的な"何か"が足りないのか、あるいは邪魔をしてるのか…
まず、自分でも土俵に立たせてくれるかどうか…
現実を見れば見るほど…
難しいものだと思わされる…
再来年が勝負の歳だと、ラストダンスになる事は分かってるから…
今年は無理でもいい…
来年の今頃いてくれれば…
来年の暮れにいなければ…
非情のラストイヤーを覚悟する事になる…
数は少ないけど…
自分でもまともに扱ってくれる人はいる…
それがどんな意味であれ、少なからず1つ思い出は残したから…
これからの季節で勝負をかける…
乾坤一擲の大勝負に走るか、運命を必死で探すか…
どういう成り行きになるか分からない…
されど、実になればそれでいいんだ…
当たり前の日常を久しぶりに行う原点回帰から始まった9月…
ラストダンスへの序章は既に始まってる・・・
光はどこにある?
30歳になった時…
自分の人生、運命が変わって無ければ…
幸せになってなければ…
その時は死ぬ時だと…
そう意識する様になったのはいつからだっただろうか…
25歳になった時…
5年間の生き方を考えた…
気が付いたら、半分が過ぎていた…
もうその時まで半分しかない…
折返しを挟むこの1年…
3年目は今、変わらぬ運命に泣かされている…
去年からだけど…
今年は舵を切って、今まで届かなった物を得に行ってる…
でも…
難しいのかな…
昔に比べたらマシだけど…
見えない"何か"が自分にはない…
決定的な"何か"が…
そこを乗り越えて幸せになるには…
無理だ・・・
もう、持たざる者の宿命は変えれないのかもしれない…
普通の人間なら簡単に得て積み重ねてきた物が…
自分には無いのだから…
その差を埋めれるはずがない…
よっぽどじゃない限りは…
運命は変わらない…
どうして、こう嘆くばっかりの人生なのか…
生まれた星の下が悪いのは今さらだけど…
死んだ方が楽なんだよ…
29歳になるまでは、攻めに行かなくちゃならないのだけど…
耐え時が続くのかも知れない…
そこまで、持ちこたえる事ができるだろうか…
その先に光はあるだろうか…
見えない出口を探して…
星の見えない暗闇を、今日も彷徨ってる…
昼間はまだまだ暑いこの残暑残る夏…
夜風は冬の様に寒い・・・
来世があるなら無理しないのに
自分の人生、運命が変わって無ければ…
幸せになってなければ…
その時は死ぬ時だと…
そう意識する様になったのはいつからだっただろうか…
25歳になった時…
5年間の生き方を考えた…
気が付いたら、半分が過ぎていた…
もうその時まで半分しかない…
折返しを挟むこの1年…
3年目は今、変わらぬ運命に泣かされている…
去年からだけど…
今年は舵を切って、今まで届かなった物を得に行ってる…
でも…
難しいのかな…
昔に比べたらマシだけど…
見えない"何か"が自分にはない…
決定的な"何か"が…
そこを乗り越えて幸せになるには…
無理だ・・・
もう、持たざる者の宿命は変えれないのかもしれない…
普通の人間なら簡単に得て積み重ねてきた物が…
自分には無いのだから…
その差を埋めれるはずがない…
よっぽどじゃない限りは…
運命は変わらない…
どうして、こう嘆くばっかりの人生なのか…
生まれた星の下が悪いのは今さらだけど…
死んだ方が楽なんだよ…
29歳になるまでは、攻めに行かなくちゃならないのだけど…
耐え時が続くのかも知れない…
そこまで、持ちこたえる事ができるだろうか…
その先に光はあるだろうか…
見えない出口を探して…
星の見えない暗闇を、今日も彷徨ってる…
昼間はまだまだ暑いこの残暑残る夏…
夜風は冬の様に寒い・・・
来世があるなら無理しないのに