思ったことや感じた事をありのままに…
いつもなら、この歳の始まりとなる日でテーマとなる言葉を書くだろう…
でも、今日はそういう日になってしまったからそうじゃない事を書く…
自分の人生において、ここまでは初めてだから、あえて書く事にする…
届かなかった…
いい夢を見た…
この関係を続けていく事は、望んではいけなかった…
何かの形でって考えもしたけど…
それは叶ってはいけない中途半端な形だったから…
これが正解だったのだろう…
もう少し、もう少し見ていたかった…
触れなければそれを崩す事なく夢見る事はできたのかも知れない…
ただ、先がない事を分かっててそれをするのは、麻薬に手を出す様なもん…
してはいけない…
してはいけない事だった…
これが一番だったんだ…
優しすぎる…
先を思い描けない…
あと5年若ければ付き合おうってなったんやけど…
年下の方がいいちゃう…
優しい人だった…
傷付かない様に言葉を選んでくれた…
でも、言ってくれた言葉は、突き付けられた現実は重たい物だった…
平成最後の誕生日に突き付けられた、はっきりとされど大きな大きな宿題…
あの時、前回で告白しておけば良かったのかどうかは分からない…
それは、多分強がりだと思うけど…
でも、結局は同じ運命だったと思う…
平成最後の冬に夢を見た…
ただ、それは叶うことは無かった…
取り乱さす表面的には落ち着いてはいる…
ただ、明日から夢のない日常が帰ってくる…
さらば、愛しき夢の日々よ…
前だけ向いて、新しい恋をして幸せを掴めれば、これもいい経験だって思える日は来るから…
さよなら…
もう、振り切っていくしかない…
時間はかかるだろう…
覚悟している未来のシナリオ通り、次の節目の向こうにある4度目の先になるかも知れない…
負けるなよ…
挫けるなよ…
自分の為にも、その人の為にも、さよならする事が一番正解だったはずだから…
初めての本気の恋が儚くとも憐れに散った…
立春の末候・・・
聞かなきゃ関係は壊れなかったのかも知れないけど、何もせずに中途半端なままでいた方が良かったって想うのはきっと間違ってる。
でも、今日はそういう日になってしまったからそうじゃない事を書く…
自分の人生において、ここまでは初めてだから、あえて書く事にする…
届かなかった…
いい夢を見た…
この関係を続けていく事は、望んではいけなかった…
何かの形でって考えもしたけど…
それは叶ってはいけない中途半端な形だったから…
これが正解だったのだろう…
もう少し、もう少し見ていたかった…
触れなければそれを崩す事なく夢見る事はできたのかも知れない…
ただ、先がない事を分かっててそれをするのは、麻薬に手を出す様なもん…
してはいけない…
してはいけない事だった…
これが一番だったんだ…
優しすぎる…
先を思い描けない…
あと5年若ければ付き合おうってなったんやけど…
年下の方がいいちゃう…
優しい人だった…
傷付かない様に言葉を選んでくれた…
でも、言ってくれた言葉は、突き付けられた現実は重たい物だった…
平成最後の誕生日に突き付けられた、はっきりとされど大きな大きな宿題…
あの時、前回で告白しておけば良かったのかどうかは分からない…
それは、多分強がりだと思うけど…
でも、結局は同じ運命だったと思う…
平成最後の冬に夢を見た…
ただ、それは叶うことは無かった…
取り乱さす表面的には落ち着いてはいる…
ただ、明日から夢のない日常が帰ってくる…
さらば、愛しき夢の日々よ…
前だけ向いて、新しい恋をして幸せを掴めれば、これもいい経験だって思える日は来るから…
さよなら…
もう、振り切っていくしかない…
時間はかかるだろう…
覚悟している未来のシナリオ通り、次の節目の向こうにある4度目の先になるかも知れない…
負けるなよ…
挫けるなよ…
自分の為にも、その人の為にも、さよならする事が一番正解だったはずだから…
初めての本気の恋が儚くとも憐れに散った…
立春の末候・・・
聞かなきゃ関係は壊れなかったのかも知れないけど、何もせずに中途半端なままでいた方が良かったって想うのはきっと間違ってる。
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夢見心地の日々が続いていた…
どこかで危うさは感じながらも…
それでも、少しずつ少しずつ手が届きそうな位置に近付いているって信じてた…
だが、それは幻だった…
絵に描いたかの様にガタガタと身が崩れた…
このタイミングで、13年ぶりにインフルエンザになるとはね…
夢が潰れて…
そういう言い方をすれば"仕打ち"を受けた人間に対して…
お人好しになる事を選んだ…
意味が分からない事が増えた…
完全に潰えた訳でもないのだろうか…
誕生日は祝ってくれるらしい…
それを望んだのは自分だけど…
逆転を望むなら諦めずにやる事…
糧として生きていくのなら、別の誰かを探す事…
流れ的にはしばらくは動けないだろうけど…
チグハグな先の予定の入り方だからね…
27歳の終了間際のこのドラマは…
はたして、28歳にどこまで持ち越すのだろうか…
あと4日で歳が変わる…
その日はどんな意味を残すのだろうか…
南国ではもう早桜が咲いていた…
舞うはずだった花は、今悲しげに揺れている…
春が来る頃に咲き誇ってる様な…
そんなドラマを願ってる・・・
しんどいけどこの歳を乗り越えよう
どこかで危うさは感じながらも…
それでも、少しずつ少しずつ手が届きそうな位置に近付いているって信じてた…
だが、それは幻だった…
絵に描いたかの様にガタガタと身が崩れた…
このタイミングで、13年ぶりにインフルエンザになるとはね…
夢が潰れて…
そういう言い方をすれば"仕打ち"を受けた人間に対して…
お人好しになる事を選んだ…
意味が分からない事が増えた…
完全に潰えた訳でもないのだろうか…
誕生日は祝ってくれるらしい…
それを望んだのは自分だけど…
逆転を望むなら諦めずにやる事…
糧として生きていくのなら、別の誰かを探す事…
流れ的にはしばらくは動けないだろうけど…
チグハグな先の予定の入り方だからね…
27歳の終了間際のこのドラマは…
はたして、28歳にどこまで持ち越すのだろうか…
あと4日で歳が変わる…
その日はどんな意味を残すのだろうか…
南国ではもう早桜が咲いていた…
舞うはずだった花は、今悲しげに揺れている…
春が来る頃に咲き誇ってる様な…
そんなドラマを願ってる・・・
しんどいけどこの歳を乗り越えよう
昨日までは…
少なくとも前向きな気持ちでいたと思う…
ただ、嫌な予感はしてた…
流れが変わる様な気がしたんだ…
今年初めてだっただろうか…
行きに立ちっぱなしで座れなかったのは…
あったかもしれない…
あったかもしれないけど、帰りに遅延に巻き込まれた事は少なくともなかった…
その予感は的中した…
本当に"前夜"になってしまった…
大きな爪痕を残した26歳を受けて…
この27歳は何かを追いかけにいった…
今までになく、相手を探しに行った…
その答えがこれなのだとしたら…
これから先のシナリオは、必然的にそうなるのだろう…
もう一つ先の節目で最後の勝負をかける…
この悲しき運命に逆らう事はせず…
それが傷付かずにいられる方法なのかもしれない…
されど、去年動いたツテが今年に残ってるから…
それにぶら下がっていけばいい…
ある種、10日前で良かったよね…
そういう風に捉えるしかない…
思ってたよりショックはないのかもしれない…
今は直後だから…
時間が経てば夢を失った事に気付くだろう…
27歳のラストダンスだった…
この関係をどうしたらいいのか分からない…
ただ、会うにしても次が最後だろう…
いっそ、次を切ってしまうか…
禍根を残して葬りさるのか…
それともお人好しで終わるのか…
後者の方がいいのだろうけど…
前者の気持ちがあるのも事実だ…
前の歳に続いて…
この歳も、何かの意味を残す事になった…
涙が出てくる事はなかった…
立春の初候・・・
少なくとも前向きな気持ちでいたと思う…
ただ、嫌な予感はしてた…
流れが変わる様な気がしたんだ…
今年初めてだっただろうか…
行きに立ちっぱなしで座れなかったのは…
あったかもしれない…
あったかもしれないけど、帰りに遅延に巻き込まれた事は少なくともなかった…
その予感は的中した…
本当に"前夜"になってしまった…
大きな爪痕を残した26歳を受けて…
この27歳は何かを追いかけにいった…
今までになく、相手を探しに行った…
その答えがこれなのだとしたら…
これから先のシナリオは、必然的にそうなるのだろう…
もう一つ先の節目で最後の勝負をかける…
この悲しき運命に逆らう事はせず…
それが傷付かずにいられる方法なのかもしれない…
されど、去年動いたツテが今年に残ってるから…
それにぶら下がっていけばいい…
ある種、10日前で良かったよね…
そういう風に捉えるしかない…
思ってたよりショックはないのかもしれない…
今は直後だから…
時間が経てば夢を失った事に気付くだろう…
27歳のラストダンスだった…
この関係をどうしたらいいのか分からない…
ただ、会うにしても次が最後だろう…
いっそ、次を切ってしまうか…
禍根を残して葬りさるのか…
それともお人好しで終わるのか…
後者の方がいいのだろうけど…
前者の気持ちがあるのも事実だ…
前の歳に続いて…
この歳も、何かの意味を残す事になった…
涙が出てくる事はなかった…
立春の初候・・・
相変わらずしんどい時が続く…
耐えなきゃいけない時が続く…
やっても何も返ってこない中で…
それでも今年ではなくタイミングは来年だから…
過去2回は節目を境にスイッチを入れた…
ふと、中吊り広告を見ればそれをそそのかすかの様な文字が踊ってる…
やりがいってもんが何もない…
でも、まだ早いよ…
近付いてきた節目に、4度目のタイミングがチラついてる…
叶うなら動きたいぐらいだけど…
どっちが先が正解なのか分からない…
もし、湖国よりの使者がその相手だとしたら…
今のこの状況で、踏み込んで良いのだろか…
相手を求めてた…
幸せってのを探してた…
でも、それを掴むって事は、自分だけの人生じゃ無くなる事を意味する…
それでも、掴んだ事のない形を…
自分のエゴで求めにいくべきなのだろうか…
26歳の終わりに悲しい風が吹いた…
歳が変わって迎えた春を皮切りに、代償を払って求めにいった…
ラストダンス…
27歳の終わる間際…
しんどい状況の中で、されどクライマックスに向かってる…
今までに経験のない日々を…
ずっと見ていたい夢を…
壊したくないなら何もしない事だ…
求めるならその節目に立ち向かう事だ…
どっちがいい?
どっちが本当の幸せ?
フラレる可能性もあるけど…
別の相手でここまでたどり着けるのはいつになる?
舞台は自分の誕生日だ…
後悔する様な事はしちゃダメだ…
未来の為にはっきりさせなきゃいけない…
望むなら言うしかないから…
次の節目は、この先の命運を握る日になった…
何か正解かは分からない…
ただ、行方は神様が知っている・・・
これを逃したら4度目の後になるのだろう
耐えなきゃいけない時が続く…
やっても何も返ってこない中で…
それでも今年ではなくタイミングは来年だから…
過去2回は節目を境にスイッチを入れた…
ふと、中吊り広告を見ればそれをそそのかすかの様な文字が踊ってる…
やりがいってもんが何もない…
でも、まだ早いよ…
近付いてきた節目に、4度目のタイミングがチラついてる…
叶うなら動きたいぐらいだけど…
どっちが先が正解なのか分からない…
もし、湖国よりの使者がその相手だとしたら…
今のこの状況で、踏み込んで良いのだろか…
相手を求めてた…
幸せってのを探してた…
でも、それを掴むって事は、自分だけの人生じゃ無くなる事を意味する…
それでも、掴んだ事のない形を…
自分のエゴで求めにいくべきなのだろうか…
26歳の終わりに悲しい風が吹いた…
歳が変わって迎えた春を皮切りに、代償を払って求めにいった…
ラストダンス…
27歳の終わる間際…
しんどい状況の中で、されどクライマックスに向かってる…
今までに経験のない日々を…
ずっと見ていたい夢を…
壊したくないなら何もしない事だ…
求めるならその節目に立ち向かう事だ…
どっちがいい?
どっちが本当の幸せ?
フラレる可能性もあるけど…
別の相手でここまでたどり着けるのはいつになる?
舞台は自分の誕生日だ…
後悔する様な事はしちゃダメだ…
未来の為にはっきりさせなきゃいけない…
望むなら言うしかないから…
次の節目は、この先の命運を握る日になった…
何か正解かは分からない…
ただ、行方は神様が知っている・・・
これを逃したら4度目の後になるのだろう
しんどいね…
2019年、始まってから地獄が続いてる…
どこまで続くのか…
いつまで持ち応えられるだろうか…
夢と現実の差が激しすぎるわ…
忙しい最中に訪れた、思い出の跡をなぞる日…
6年前までは日常だった場所への経路…
ラストダンスを惜しんでたあの頃をなぞるかの様なタイミングだよね…
遠い過去になってしまった…
戻りたくてももうあの頃には帰れない…
トンネルの出口が見えないまま卒業してしまった場所…
今、自分はその頃のお前が望んだ形を掴めているのだろうか…
似てたよね…
こちらは2年前の今がまさに最中にいた、震源地の女に…
なにも被せてこなくてもいいのに…
時間が傷を埋めてくれると言うけど…
風化していくと言った方が正しいのかな…
何かの意味を持った日なのだろう…
迷い始めた針路に合わせるかの様に…
27歳のラストダンス…
それは平成最後の誕生日と言う舞台へと、どうやら繋がったみたいだ…
まず突っ込むのか…
そして、そこに桜は舞うのか…
決して悲しい想いをする訳にはいかない日…
されど、勝負からは逃げられないタイミング…
運命なのか…
それとも踊らされてるだけなのか…
出会ってから今日で1ヶ月…
経験に無い毎日のやり取り…
時間はまだある…
その日までの時間は…
2019年…
最初なら何かが問われてる…
28歳の瞬間、その時に見えるのは希望か絶望か…
人生の行方が今、大きく揺れ動いている・・・
意図的なのか偶然なのかが分からない
2019年、始まってから地獄が続いてる…
どこまで続くのか…
いつまで持ち応えられるだろうか…
夢と現実の差が激しすぎるわ…
忙しい最中に訪れた、思い出の跡をなぞる日…
6年前までは日常だった場所への経路…
ラストダンスを惜しんでたあの頃をなぞるかの様なタイミングだよね…
遠い過去になってしまった…
戻りたくてももうあの頃には帰れない…
トンネルの出口が見えないまま卒業してしまった場所…
今、自分はその頃のお前が望んだ形を掴めているのだろうか…
似てたよね…
こちらは2年前の今がまさに最中にいた、震源地の女に…
なにも被せてこなくてもいいのに…
時間が傷を埋めてくれると言うけど…
風化していくと言った方が正しいのかな…
何かの意味を持った日なのだろう…
迷い始めた針路に合わせるかの様に…
27歳のラストダンス…
それは平成最後の誕生日と言う舞台へと、どうやら繋がったみたいだ…
まず突っ込むのか…
そして、そこに桜は舞うのか…
決して悲しい想いをする訳にはいかない日…
されど、勝負からは逃げられないタイミング…
運命なのか…
それとも踊らされてるだけなのか…
出会ってから今日で1ヶ月…
経験に無い毎日のやり取り…
時間はまだある…
その日までの時間は…
2019年…
最初なら何かが問われてる…
28歳の瞬間、その時に見えるのは希望か絶望か…
人生の行方が今、大きく揺れ動いている・・・
意図的なのか偶然なのかが分からない