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あの時から強くなれたか?
自分に誓った事を守れてるか?
このまま進んでいいのか?
その日何が起きたかの記憶は残っていない…
ただ、自分がしようとしていた選択が正しいのか分からなかった…
夢と現実の狭間で揺れていた時期だった…
1年の時が経った今、全く同じと言っていい悩みを抱えている…
もっとも、その位置は大きく変わりつつあるが…
東京と言う夢を捨てて、今という現実を取るだけの覚悟はまだできていない…
だけど、現実を少しでも変える為に下宿という選択肢が出てきた…
正直、自分が未だにすっきりしていないのはこの部分だ!
下宿していたら東京を捨てるというか捨てざるを得なかったのに…
下宿する覚悟を固めて来ていたのに…
正直、もうあのハゲにはうんざりだ!
ぶち殺しても許されるだろう!
もう、こんな人生うんざりなんだよ…
正直、自分が1年前から強くなれたかなんて分からない…
ただ、少なくとも怒りを我慢せずに表に出す様になった…
そんだけ怒りが溜まってるからだと言えばそれまでだが、抱えずに出せる様になった事は変化だろう…
あの時の屈辱だって忘れてはない…
忘れてないからこそ今になってもまだ夢は捨ててない…
でも、このまま進んでいいのか?という問いかけだけは、未だに分からない…
まだそれが途中だからだろう…
来年になってもこの答えは出てないかも知れない…
でも、後戻りできる時間も限られてる…
後悔したっていい…
迷ったっていい…
ただ、何年か先に振り返った時に虚しさを感じる様な過ごし方をするな!
精一杯やりきれ!
たとえそれが望まぬ道のりでも…
なんやかんやでこの半年をやってきたんだ!
一歩ずつ…
前へと…
中途半端だけは絶対にするなよ!
にわかに慌ただしさを増してきた…
風が吹いてきた…
それが嵐の前触れかはわからない…
だけど、変えるチャンスがあるとしたらやはりこの風は生かさなければならない…
思い返しても後悔だけだが、火曜のはホンマに情けないことをしてしまったかもしれない…
女の子と2人だけで喋るということをろくに経験してこなかった俺からしたら、ああいう状況にすら行くことが奇跡だ…
そういう風な後戻りはいい…
だけど、せっかくそこまでいったんだから思い切っていくべきだと思う!
ここを超えない限りこれから先はないわけで…
経験がない人間は確かに不利だ…
だけど、それで終わっていたらいつまでたってもその先にいかない…
見てくれなんか気にしている状況じゃない…
もう正確な日付も覚えてないが、自分が取り残されるなと一番最初に痛感したのは、あいつがいなかった時のサークルの新歓だった…
どうにかしなきゃ…
機会はそうあった訳ではない…
だけど、奈良の娘の時には自分でも驚くほどの行動力を魅せたはずだ…
結果的にそれが今の礎を築いたのは事実だろう…
だからこそすすまなきゃいけない!
これで終わらないためにも、機会があればいかなければいけない…
そう思うと来週木曜の飲み会はチャンスだったかも知れない…
少々強引にでもいくべきだったかなぁと思う…
でも、たとえ2人だけでも黙り込むという状況はなかったはずだ…
相手にも確かによる…
あの大阪城公園の時の新歓みたいになるとさすがに無理だろう…
でもそうじゃない…
火曜以外にも甲子園の検札であったみたいに2人になっても喋ることはできた…
場所が場所だけに共通項があるというアドバンテージはあっただろう…
同じバイトだから火曜もあぁなったんだろう…
だけど、そうとはいえそういう事はできてきたんだから勇気を出していくしかない!
そういう共通項があるってことは逆に有利なんだから…
バイトまでの空き時間に久しぶりに更新したら、久しぶりにここまで長くなった…
でも、これは自分が変わらなきゃという意思の表れだろう…
今年もうそういった機会があるかさえも分からない…
けど、あったらもう逃すな!
当たって砕けろ!
自分を変えれるのは自分だけだから・・・
チャンスは不意にやってくる…
やはり聞いてみるべきだったのか…
否定されるのが怖かった…
いつもの事かもしれん…
でも、昨日ほど後に影響が出ない状況はそう巡ってこなかっただろう…
もったいないことをした…
でも、女の子と喋れるところまですら今までで全くいかなかった俺が昨日みたいに1:1で喋れるようになったことは、大きな進歩と言える…
でも、大学生になってから進めたのはそこまでってのも事実…
こっからどうするか…
漠然とした外見の壁はある…
でもそれをぶち破っていく勇気が必要だ!
ここまではもう持っていくことは出来るんだ…
そういう満足感に浸るのはもうこれで最後にしなければならない…
何の偶然か、またしても奈良の娘だった…
大学はこっち方面まで来てるけど…
それを考えるとやっぱりもったいなかったかな…
でも、あのクラスは絶対彼氏いるよな…
ギャルの部類に入るかも知れんけど、決してそこまででもなかった…
むしろ普通に可愛い方やった…
でも、逆に聞いてこなかったって事がやはりその壁の存在を暗示してるのかも知れない…
いい夢で終わってしまった…
星の見えない夜空に一瞬だけ星が光った…
その星を遠ざけてしまったのは自分なのかも知れない…
勇気を持って動こう…
それがこの先を明るくする唯一の手段だろう…
秋風は冷たくしてるのは自分だから…
18の3分の2が経過した…
半分の8月の時に比べると、少し暗雲が立ち込めつつある…
順調に行ってた中でのまさかの招かざる客の居座り…
確実に機会は減った…
昨日みたいに、おらん状況で6席確保で…という展開も、あいつがおったらできない…
ほんまに日常が奪われたね…
追い出しにかかって返ってひびを入れる様な真似はできん…
かといって、このまま居られても非常に迷惑…
4の時と5の時ではホンマに違う!
どないかならんかな…
というか、あいつの魂胆が嫌!
どこかで何かが起きそうな予感がするね…
その為にはTOEICで取って今のクラスに残留せなあかん!
例え大分や千葉みたいな状況であっても…
残り3分の1…
冬の4か月…
12月と誕生日2日前をどういう想いを抱えて過ごすのだろうか…
この先に何かが起こるとは現状思えない…
だけど、ここまで来て何もない状況というのも嫌やね…
冬が来る前に…
19を迎える時、果たして18になったあの日と何か変わったと思えるのだろうか?
0から動いたのが4月16日…
16日は特別な日にしたい…
4か月後を冬にしない為にも…
寒さを帯びた風の行方をまだ知るには早い・・・
1限目から始まるこの日…
俺にとっての生命線になっている…
夏休み前土壇場で見付けたこの方法…
なんとか繋いでいくしかない…
ホンマにそういう日になったね…
後は木曜しかチャンスは無いかな…
今の関係を繋いでいくには…
なんとか何か新たなきっかけが欲しい…
出逢いがホンマにない…
なんとかせなあかん…
まぁ、どうしようもないんやけどね…
結局居座られたし…
構想とは単なる空想物…
現実にはならん…
描いた通りにいかんな…
あいつおらんかったらもう少しうまく行ってるんやろか?
少なくとも、もう少し昼休みでの機会が増えたやろな…
もうすっかり秋やな…
朝晩の風が寒い…
昼は暑いままやが…
このまま冷めた季節に突入したくはない…
夏よ再び!
それを合言葉に、何かを見つけに行こう!