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思ったことや感じた事をありのままに…
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時間って経つの早いね…


今年は今のところ寝苦しい夜もなく、過ごしやすい日々が続いていたから…


昨日、一斉に蝉が鳴き始めたのを聞いて、夏の訪れを実感した…


小学生だったら、いつもなら夏休みが始まってるタイミングだよね…


新たな生活を始めないといけない、その瞬間のカウントダウンの合図の如く…


この土日もポッカリ予定が空いていた…




ペースはゆっくりかも知れない…


でも、確実に前には進んでる…


ただ、買い揃えていこうとする度に、買わなきゃいけないものが増えていく気分だよね…


29回目の夏で迎える初めての1人暮らし…


過去2度あったホテル暮らしとは違い、戻る事が無い道のりになる…


理想を言うのなら、このタイミングには将来を見据える相手を作っておきたかった…


そのきっかけすら作る事もままならない逆風下で…


中途半端…


中途半端な関係の相手はいるよね…


悪くないだろうの集合体…


経験不足の自分にとって、過程の積み重ねていき方を知る事は、決してマイナスではない…


ただ、"気持ち"は全く無いけど…


自分が好きになれるかより、自分を好きになってくれるかだから…


ただ、手応えが全く無い…


行った事がない場所を連れていってくれる、都合のいい相手って言う立ち位置じゃないだろうか…


そんな中…


この後の展開が読めないけど、2人目が現れたのは予想外だった…


これが自分が好きになれる人だったら…


タイプ的にはゾーン外…


ただ、保険じゃないけど新たな可能性を感じれた…


きっかけの場所さえあれば…


ターゲットを間違えなければ勝負はできる…


あとは、それを実らせれるかどうか…


その過程の経験を積める相手が複数いるってのは大事だよ…


その先に進めた時に、ベターな方を選べたらいいんだから…


発想はサイテーかも知れない…


ただ、何又してでも幸せを掴みにいく…


それが瀬戸際の年齢にいる自分の立ち位置…


これから先、お金の部分で制約がかかって来るようになるから…


選べる内は選べれる様に作っていかなければならない…




いつまでも続くのかは分からない…


ただ、やり取りが湖国のあの人を思い出せる…


似て非なる相手だけどね…


もしも願いが叶うなら…


あの人に似た人がいいよね…


平成最後の失恋を振り切る日は来るだろうか…


面影を探してる小暑の末候・・・
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昼間はさすがに暑いのだけど…


涼しいを通り越して寒いとすら感じる時もある今日この頃…


いつの間にか、2020年も半分が過ぎていた…


いつもと違う日常が、もはや当たり前になっていく…


去年までの光景は、返ってくるにはもしかしたら何年もかかるのかも知れない…


されど、時間は流れていく…


気が付いたら、変化をしなければいけない夏になっていた…




いよいよというか…


来るべき時が来たと言うべきか…


家を出る時が迫ってきた…


4度目の選択をした時から、見えていたシナリオではあるけど…


ただ、その時にまで果たしておきたかった事が叶わなかった…


4度目のデートもしたのだけどね…


車を使って、橋を渡った…


けどさ…


その相手を求める気持ちが無いんだよね…


平成最後に、本気で好きになった人に比べたら…


他に選択肢が無いから…


生かしてる相手ではあるんだけど…


向こうからの感触も、全く無いもんね…


だからこそ、どうしていいか分からない…


求めれないのに、無理に求める相手じゃない…


求めたいという気持ちが無い…


ただ、振り向いてくれる可能性のある相手ってだけ…


他を探すのにも、ままならない状況…


このまま歳をとっていくだけなら…


はたして、可能性が他にあるのか?って感じだよね…


そもそも、自分がどんな相手を求めてるのかも分からないけど…


はっきりしてるのは、湖国のあの人の幻影を探してるってだけ…


言葉にできない"何か"を感じていたいのだろうか…




今の場所でも気が付けば5ヶ月…


課題は苦労するのが見えているであろう未知の分野…


あとは及第点かな…


あとは"相手"を見付けれるか…


あるいは、かつての夢の都に繋がっていけるかどうか…


そんな所かな…


言葉にできないモヤモヤが渦巻いてる…


未知のウイルスによって一変した日常が…


都会の空間すらもさらってしまい…


よく言えば平穏、悪く言えば無味乾燥な日々をもたしてる…


皮肉にも地元に帰ってきて、何も無くなってしまった今…


再び去年までの様に躍動する日常を描いていく事ができるだろうか…


糸口があるのなら代償を払ってでも行く!


ただ、時間だけが過ぎていくのはゴメンだ…


どこかにそんなきっかけが無いか…


心の中が梅雨模様だ・・・
季節がいつの間にか梅雨になってた…


静かに時間だけが流れていってる…


それでも、日常が戻りつつある…


不完全な状態が続くのだけど…


『春の風をもう一度』


再開したら再び動くと決めていた中で…


その幕開けは"誤算"から始まった…




機会が無い中で…


持てる手段が無い中、唯一とも言える方向に希望を懸けた…


そんな簡単にはいかない…


まぁ、当たり前の話だけどね…


何も打つ手が無い状態に陥るとは思わなかった…


元々こうだったのか、世界が変わってしまったのかは分からない…


ただ、新しい生活に踏み出さなければいけないタイミングが近付いてる中で…


シナリオでは、それまでに見付けておく事だった…


どこに活路を見出だせばいいのか…


今までとった事の無い手法でいくしかないのか…


新たな生活に踏み込んでしまえば、自由に打つ手を選べなくなる…


今までみたいに、西へ東へ行く事も制限が出てくるだろう…


ただ、今年に関して言えばそこの部分の様相は変わってくるだろうけど…


俺からその部分を差し引いたら何が残るか…


現状、金だけ残った状態か…


他人より負債が多かったから…


いつからか、その額と暗黒のこの人生から、自分は他人より2~3年遅れの人生を歩んでると言ってきた…


負債が半分だったら…


それだけでも、全然違うよね…


活きるには、足枷が大きすぎた…


ハンデを背負いすぎた…


生きるのって、しんどいわ…


齢ももう瀬戸際まで来ている…


幸せになれるかなれないか、もうギリギリだよ…


そんな中で、持てる手打てる手段が見当たらないこの状況下…


今あるカードで勝負をするのか…


時間というものを気にするのなら…


振り向いてくれる相手を選ぶしかない…


ずっと、グルグル回ってたその命題に…


いよいよ背を向ける事ができなくなってきた…




腹を決めていくしかない…


もう、人生今さらやり直せない…


やるしかないんだよ…


雨はいつか上がる…


それを信じていくしかない…


重たすぎる人生…


いつか幸せになれますか?









































幸せになりたいなら、情け容赦なく切り捨てる事も必要なのかも知れない・・・
未知のウイルスにより日常が変わり…


脅かされた春を過ぎて、気が付けば夏が近付いてきている…


ようやく、元に戻ろうとしつつあるけど…


それでも、自分に取ってあるはずの世界が差し引かれた状態が続いてる…




いつまでも、このままいる訳にはいかない…


とはいえ、描いてたシナリオは狂った…


先にできるか、後になるかで後になった…


これから先は、何もかもは自由にはいかない…


限られた枠の中、日常を回していかないといけない…


勝負にいかなければいけないタイミングで、その動きを止められたのは痛い…


されど、もうこれからはタイムリミットとの戦いになる…


なりふり構わず、いかなければならない…


春の幻でなければ…


チャンスは必ず来るはずだから…


何のために場所を変えた?


何のために負債を返して、それでも未来を考え得るだけの資産を作った?


都会で色んな経験もしてきた…


もう、それは返ってくるものではない…


それが生きるか死ぬか…


幸せになれるかなれないか…


カウントダウンに入り始めたこの20代の瀬戸際で…


見つけられなきゃ希望はない…




差し引かれたこの日常で、一体何が残ったか?


昨年末、自分にした未来の問いかけは…


予期せぬ形でその答えを明示してきた…


理想は手の届かない湖国にあった…


その幻影を追うか、現実を彷徨うか…


あとは、どこまで代償を払って追いかける事ができるか…


この夏、その時が来たので新たな暮らしの中に行く…


その先にあるのは孤独か未来か…


その時が始まるまでに、今何ができるかもがいている・・・







































リミットにしていた五輪は来年になった
メールで投稿できなくなって…


どこかめんどくさくなった感はあるよね…


まぁ、特筆すべき事がない証左なのかも知れないけど…


閑話休題…




見えない不安の中を時間だけがただ過ぎていく…


いや、そうせざるを得ない時間が流れていく…


なんなんだろうね…


攻めたくても、代償払ってでも勝負に出たくても…


その場すら無いという、本当にどうしようもない状況が続いてる…


時間に余裕がある歳じゃないから…


描いた青写真を崩され、この先のシナリオも見えないという現在に、何をすべきか彷徨ってる…


何もできない日々だから、本当に考えてしまう時間が多くなっているよね…


立ち止まってられないのに、立ち止まらされているのだから…


俺から趣味を差し引いたら何が残るのか…


去年の年末に問いかけをしたのは、7月以降の話だった…


まさか、GWが過ぎても始まっていないとは…


そういう意味でも"止まった時間"の中の今…


行ける時に行っといて良かったのかなって思う…


今年はどれだけ行けるだろうか…


おかげで、本来苦しい台所事情になるはずの懐が、何の問題もなく回っている…


出なければいけない時が近付いてるから…


それまでに少しでも貯めておかないといけない中で…


思ったよりは貯まってるのかも知れないから…


負債をチャラにする時が来た…


足枷を外して、攻めの使い方をする事ができる時が来た…


目標もゴールもそこじゃないけど…


そういう事をもうやってもいいんだよって、この止まった時間の中で認識している…




世界が一変した…


本当にその言葉がまさに当てはまる状況…


若干のラグがあるかも知れないけど…


場所を変えた自分と時を同じくしてだよね…


動きを止められてしまったから…


どこか燃え尽きた感があるのか…


それとも、上手くいかない自分の無力さを痛感してるからなのか…


本当にやっていく事ができるだろうか…


明日が保証されていないという恐怖を感じて、日々に怯えてる…


明日から、また違った局面が始まる…


やっていく事ができるだろうか…


生き残る事ができるだろうか…


スタートラインなのだけど、ある種のゴールだから…


一変した社会の中でのやり難さはあるけど…


食らいついていくしかないよ…


この選択が正しかったかどうかは分からない…


ただ、偶然では片付けられない何かが重なった上で、導かれる様にこの道に来た…


もう、後戻りもやり直しもできない…


結果論にはなるけど、少なくとも前の場所に居たままだとしたら、給料減るわ抜け出す事も簡単にできないわで、地獄を見ていたかも知れないから…


世界が一変する前に未来を変えれた…


もう、今より良くなる事はないだろうから…


ギリギリの所で人生を動かせれてた幸運の上を歩くこの現在地…


守り抜け!


そして、歴史を超えて行け!


今はまだ耐え時だ…


彼方の夢を見据え…


この人生を信じるしかない・・・










































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