思ったことや感じた事をありのままに…
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夏が終わったね…
昼間は以前として暑い時もあるけど…
朝晩は季節の変化を感じさせるレベルになった…
外からは聞こえてくる虫の音色が、もう夏のモノではないよね…
今年も残り4ヶ月を切った…
あっという間に、冬もやってくるだろう…
このままじゃいけないよね…
歳を重ねるという事が、ここからは重しとなってくるから…
機会がなかなか巡って来ない…
選ばなければあるのだろうけど…
勝算が無ければ金をドブに捨てるだけだから…
治まらないこのコロナ禍が、虚しく時計の針を進めせている…
持たざる者の宿命を覆すにはエネルギーがいる…
今までのやり方で手詰まりなのなら…
違う手を打って行くしか方法は無い…
そう思って、試験的にある事を始めてみた…
コストをかけなきゃ、効果は無いだろう…
この運命を呪っても、現実は変わらない…
このコロナ禍だから、時間的に余裕ができた…
余裕ができたからこそ、今までにこういう事ができなかったと、失ったのではなく得られなかった沢山のコトにたどり着き、悲しくなった…
大きく環境を変えなければ、もうこの人生は何も変わらないのかも知れない…
巡って来る事があるだろうか…
影だけ見せ期待を持たせ、幻として消えていく…
今までの人生、そんなんばっかだよ…
打って出るには3年遅い…
それは、西の都会を駆け抜けた日々が物語ってる…
されど、今なら態勢は整ってる…
地元に居て、何も変わらないなら賭けに出るしかない…
それとも、この場所で輝ける日々を掴み取る事はできるだろうか…
突然顔を覗かせた13年前の夢が、この長い冬を揺さぶる事はあるのか?
それとも、この街で苦闘の日々が続くのか…
秋よりも冬が来る事が目に映っている…
処暑の末候・・・
リスクを背負わなきゃ勝てないのは、何もかも一緒なのかも知れない…
昼間は以前として暑い時もあるけど…
朝晩は季節の変化を感じさせるレベルになった…
外からは聞こえてくる虫の音色が、もう夏のモノではないよね…
今年も残り4ヶ月を切った…
あっという間に、冬もやってくるだろう…
このままじゃいけないよね…
歳を重ねるという事が、ここからは重しとなってくるから…
機会がなかなか巡って来ない…
選ばなければあるのだろうけど…
勝算が無ければ金をドブに捨てるだけだから…
治まらないこのコロナ禍が、虚しく時計の針を進めせている…
持たざる者の宿命を覆すにはエネルギーがいる…
今までのやり方で手詰まりなのなら…
違う手を打って行くしか方法は無い…
そう思って、試験的にある事を始めてみた…
コストをかけなきゃ、効果は無いだろう…
この運命を呪っても、現実は変わらない…
このコロナ禍だから、時間的に余裕ができた…
余裕ができたからこそ、今までにこういう事ができなかったと、失ったのではなく得られなかった沢山のコトにたどり着き、悲しくなった…
大きく環境を変えなければ、もうこの人生は何も変わらないのかも知れない…
巡って来る事があるだろうか…
影だけ見せ期待を持たせ、幻として消えていく…
今までの人生、そんなんばっかだよ…
打って出るには3年遅い…
それは、西の都会を駆け抜けた日々が物語ってる…
されど、今なら態勢は整ってる…
地元に居て、何も変わらないなら賭けに出るしかない…
それとも、この場所で輝ける日々を掴み取る事はできるだろうか…
突然顔を覗かせた13年前の夢が、この長い冬を揺さぶる事はあるのか?
それとも、この街で苦闘の日々が続くのか…
秋よりも冬が来る事が目に映っている…
処暑の末候・・・
リスクを背負わなきゃ勝てないのは、何もかも一緒なのかも知れない…
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早いね…
今年も3分の2が終わろうとしてる…
色々あった…
ありすぎて、整理ができないくらいに…
色々あったんだ…
最近の変化と言えば、学校通いが始まった事か…
あるはずの無いあぶく銭を有意義に使っての、自分への投資…
もう10年も前になるよね…
あの頃を思い出す…
4年間を過ごした遠い舞台での孤独な闘いを…
あの頃は、夜が長かったよね…
そして、初めての別れから1ヶ月以上が経った…
再び未来を描ける人を探して模索が続く…
2度目は無いかも知れない…
先の見えない永い日々が、この夏から再び始まってる…
そんな中、思わぬ方向からかつての夢が朧げながら顔を覗かせた…
自分にまでお鉢が回ってくるか?
可能性は低いとは思う…
ただ、何年か先になるだろうと思っていた憧れた街への切符が…
意外な形でその姿を見せたんだ…
あと3年若ければ…
間違いなく踏み出すだろう…
0から飛び込むには少々遅すぎたかも知れない…
ただ、回ってきた時にそれを見送って…
はたして、後悔はしないだろうか?
今、この町で残していく物はない…
“結婚”がしたいのなら…
こっちに居た方が可能性はあるのだろうけど…
1年経った…
1人暮らしを始めて1年が経った…
やっていけない訳は無いよね…
あとは、どこまでリスクを承知で飛び込めるか…
本当に回って来るのなら、行ってもいいんじゃないかって思う…
何年か先で行く事になるのなら…
もしかしたら、あの街の手前になるかも知れない…
7年前も海の向こうで見ていたよね…
1ヶ月半過ごした場所の対岸に、今こうして縁を持っているのは偶然か宿命か…
コロナ禍は続く…
この町で展望が開けるかは分からない…
その時は行ってもいいかも知れない…
死ぬ時に後悔はしないのだろうから…
変わるもの変わらないもの…
時間が経っても想いは残り続ける…
今はただ、目の前の事に取り組んでいけ!
忘れた頃に、その時は来る。
今年も3分の2が終わろうとしてる…
色々あった…
ありすぎて、整理ができないくらいに…
色々あったんだ…
最近の変化と言えば、学校通いが始まった事か…
あるはずの無いあぶく銭を有意義に使っての、自分への投資…
もう10年も前になるよね…
あの頃を思い出す…
4年間を過ごした遠い舞台での孤独な闘いを…
あの頃は、夜が長かったよね…
そして、初めての別れから1ヶ月以上が経った…
再び未来を描ける人を探して模索が続く…
2度目は無いかも知れない…
先の見えない永い日々が、この夏から再び始まってる…
そんな中、思わぬ方向からかつての夢が朧げながら顔を覗かせた…
自分にまでお鉢が回ってくるか?
可能性は低いとは思う…
ただ、何年か先になるだろうと思っていた憧れた街への切符が…
意外な形でその姿を見せたんだ…
あと3年若ければ…
間違いなく踏み出すだろう…
0から飛び込むには少々遅すぎたかも知れない…
ただ、回ってきた時にそれを見送って…
はたして、後悔はしないだろうか?
今、この町で残していく物はない…
“結婚”がしたいのなら…
こっちに居た方が可能性はあるのだろうけど…
1年経った…
1人暮らしを始めて1年が経った…
やっていけない訳は無いよね…
あとは、どこまでリスクを承知で飛び込めるか…
本当に回って来るのなら、行ってもいいんじゃないかって思う…
何年か先で行く事になるのなら…
もしかしたら、あの街の手前になるかも知れない…
7年前も海の向こうで見ていたよね…
1ヶ月半過ごした場所の対岸に、今こうして縁を持っているのは偶然か宿命か…
コロナ禍は続く…
この町で展望が開けるかは分からない…
その時は行ってもいいかも知れない…
死ぬ時に後悔はしないのだろうから…
変わるもの変わらないもの…
時間が経っても想いは残り続ける…
今はただ、目の前の事に取り組んでいけ!
忘れた頃に、その時は来る。
永い夢から覚めた…
どう表現していいのか分からないけど、それが今の現状だろうか…
歴史は確かに変わった…
何もかもが思い描いた通りに進んでた…
されど、あと1歩の所で崩れ去った…
書ける事は山ほどあるけど、書ききれる事はできないだろう…
暑さがピークを迎える盛夏の中、現実は振り出しに戻っていた…
時間が経てば経つほど…
より可能性は閉ざされていく…
だからこそ、動かなければならない…
今求められているもの…
それは、犠牲を払い続ける覚悟だろう…
このまま終わる訳にはいかない…
だからこそ、もう一度夢を追いかけなければならない…
時間はかかる…
間違いなく…
年内で作れるかどうかだろう…
多くはもう記す力は無いのかもしれない…
でも、決意ぐらいは残しておけ!
幸せを必ず掴み取る!
どう表現していいのか分からないけど、それが今の現状だろうか…
歴史は確かに変わった…
何もかもが思い描いた通りに進んでた…
されど、あと1歩の所で崩れ去った…
書ける事は山ほどあるけど、書ききれる事はできないだろう…
暑さがピークを迎える盛夏の中、現実は振り出しに戻っていた…
時間が経てば経つほど…
より可能性は閉ざされていく…
だからこそ、動かなければならない…
今求められているもの…
それは、犠牲を払い続ける覚悟だろう…
このまま終わる訳にはいかない…
だからこそ、もう一度夢を追いかけなければならない…
時間はかかる…
間違いなく…
年内で作れるかどうかだろう…
多くはもう記す力は無いのかもしれない…
でも、決意ぐらいは残しておけ!
幸せを必ず掴み取る!
前回書いたのいつだっけ?
遠い昔に感じる…
調べたら、4/3だった…
そこから2ヶ月弱…
記すに値する出来事がいっぱいあった…
思い描いたシナリオを、突っ走ってしまった…
それが正しいのかは分からないけど…
ルビコン川を渡ってしまった…
去年の今頃は、まだ夢物語だったと思う…
それが現実のものとして、形を今作って行こうとしている…
"結婚"
コロナ禍がなければ、はたしてどうなっていたかは分からない…
されど、ずっと一緒に居て違和感が無いような…
同じ感覚を持つ人間に巡り会えたのだと思う…
100%望んだ条件を満たしている訳ではない…
誤算も少なからず生じては来ている…
されど、長く人生を共にしていく相手を考えたら…
これ以上を求めるのは難しいのかも知れない…
あとは、現在地でしっかりと位置を確立できるか…
子宝に恵まれるかどうか…
幸せを築いていく事ができるかだろう…
少しずつ、歩みを共にしていけばいい…
もう、夢や理想ではなく日常に変わっていくのだから…
記す事は多分もっといっぱいあるはず…
花火を球場でついに彼女と見る瞬間もあった…
相手の親に挨拶に行くという、人生における大事な場面もあった…
つぶやく気力が以前より無くなったのかなぁ?
それとも、日常が満たされているからだろうか…
この先に幸多き道のりが待っている事を信じるだけ…
人生の局面は確かに変わった・・・
自分だけの人生じゃなくなった
遠い昔に感じる…
調べたら、4/3だった…
そこから2ヶ月弱…
記すに値する出来事がいっぱいあった…
思い描いたシナリオを、突っ走ってしまった…
それが正しいのかは分からないけど…
ルビコン川を渡ってしまった…
去年の今頃は、まだ夢物語だったと思う…
それが現実のものとして、形を今作って行こうとしている…
"結婚"
コロナ禍がなければ、はたしてどうなっていたかは分からない…
されど、ずっと一緒に居て違和感が無いような…
同じ感覚を持つ人間に巡り会えたのだと思う…
100%望んだ条件を満たしている訳ではない…
誤算も少なからず生じては来ている…
されど、長く人生を共にしていく相手を考えたら…
これ以上を求めるのは難しいのかも知れない…
あとは、現在地でしっかりと位置を確立できるか…
子宝に恵まれるかどうか…
幸せを築いていく事ができるかだろう…
少しずつ、歩みを共にしていけばいい…
もう、夢や理想ではなく日常に変わっていくのだから…
記す事は多分もっといっぱいあるはず…
花火を球場でついに彼女と見る瞬間もあった…
相手の親に挨拶に行くという、人生における大事な場面もあった…
つぶやく気力が以前より無くなったのかなぁ?
それとも、日常が満たされているからだろうか…
この先に幸多き道のりが待っている事を信じるだけ…
人生の局面は確かに変わった・・・
自分だけの人生じゃなくなった
初めてだよね…
桜の季節に愛媛に帰省したのは…
主目的は別だけどね…
わずか4ヶ月半しか経ってないけど…
今年も俺の蹴球のシーズンは伊予の国から始まる…
今年もコロナ以前に比べれば、試合数は減るだろう…
声を出せない我慢の時が続く…
30歳の節目の日だった…
その異変を知らせる一報が来たのは…
それが無ければ、今回は2回目の旅になっていただろう…
逆にそうならなくて良かったのかも知れない…
"初めて"は簡単にはいかないもの…
されど、そういう場所に泊まってまで越えられなかった…
他人から見てどうかは分からないけど、5歳差を踏まえてもいくべき相手なのか…
迷いが加速した中でのこの一間は…
落ち着かせる時間になってるよね…
どっちが正しいかは分からない…
ただ、結論的には脇目をふる事になるだろう…
底辺だった自分の今の価値がどの程度のものか…
欲を出そうとしてる…
このまま一途に走っても後悔しそうだから…
現実を知る必要がある…
それができるのもこの4月までだろう…
先延ばしにする事は、結局は相手を変える事を捨てるのと一緒だから…
そこで変える結末になれば、相手にとっては残酷だから…
4ヶ月目に突入して…
冷めたというよりかは、地に足が着いたのだろう…
もし夏までにするのなら、されど慌ただしくなる…
デートが飛ぶ事になった奥伊予での週末は…
山間部で静かに時が流れている…
次に来る時は、はたしてどう転んでいるだろうか…
様々な想いが静寂に包み込まれていった…
春分の末候・・・
桜の季節に愛媛に帰省したのは…
主目的は別だけどね…
わずか4ヶ月半しか経ってないけど…
今年も俺の蹴球のシーズンは伊予の国から始まる…
今年もコロナ以前に比べれば、試合数は減るだろう…
声を出せない我慢の時が続く…
30歳の節目の日だった…
その異変を知らせる一報が来たのは…
それが無ければ、今回は2回目の旅になっていただろう…
逆にそうならなくて良かったのかも知れない…
"初めて"は簡単にはいかないもの…
されど、そういう場所に泊まってまで越えられなかった…
他人から見てどうかは分からないけど、5歳差を踏まえてもいくべき相手なのか…
迷いが加速した中でのこの一間は…
落ち着かせる時間になってるよね…
どっちが正しいかは分からない…
ただ、結論的には脇目をふる事になるだろう…
底辺だった自分の今の価値がどの程度のものか…
欲を出そうとしてる…
このまま一途に走っても後悔しそうだから…
現実を知る必要がある…
それができるのもこの4月までだろう…
先延ばしにする事は、結局は相手を変える事を捨てるのと一緒だから…
そこで変える結末になれば、相手にとっては残酷だから…
4ヶ月目に突入して…
冷めたというよりかは、地に足が着いたのだろう…
もし夏までにするのなら、されど慌ただしくなる…
デートが飛ぶ事になった奥伊予での週末は…
山間部で静かに時が流れている…
次に来る時は、はたしてどう転んでいるだろうか…
様々な想いが静寂に包み込まれていった…
春分の末候・・・